ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

先週の日曜日

投稿者: ◆f7/7mNqU3U
削除依頼
2007/03/07 16:54:17 (HQ40iPy/)
今年の春は早くから暖かい。先週の暖かい日曜日のこと
 小学校の裏を通りかかったら、2年生から3年生ぐらいの女の子が3人で地
面を見ながら、ウロウロしている。
 「なにをしてるの?」と声をかけたら、『宝探し』と元気な声が返ってき
た。「どんな宝物?」と聞くとビーダマだという。
 なんでも裏庭のそこかしこにビー玉が転がっていることを発見したらしい。
 「おじさんも探してもいい?」と『いいよ。一緒に探してよ。でも見つけた
らちょうだい。』と虫のいいことをいう。
 門をくぐって裏庭にまわって、女の子を観察するとみんなそこそこ以上にか
わいい。女の子ってこのくらいから同レベルの者どおしでつるむようだと編に
感心した。
 話を聞くと誰かが以前捨てたものらしい・、ビーダマの周りに砂がかぶって
いてずいぶん日数が経っているみたいだ。
 そこで、「植木の下とか、すぐには見えないところを探すといいよ。見える
ところは誰かが見つけているはずだから」と教えてあげると、見つかるペース
が速くなって『おじさん、すごい』と感激してくれた。
 しばらくビー玉探しをしていると『高鬼--鬼ごっこの一種--しよう』と言い
出した。体が触れ合うことを許容する鬼ごっこを切り出すとは、いい傾向だ。
しかし、さすがに大の大人は付き合えないので「ねぇ、みんなに教えて欲しい
ことがあるんだけど」と声をかける。すっかり気を許した少女達は『なぁに?
なんでも聞いて』と答える。

「じつはね、おじんさんちにもみんなと同じくらいの女の子がいるんだけど、」
『そうなの、何組?』
「それが知らないんだ、2組か3組だと思う」
『なんて名前?』
「ごめん、それは内緒」
『なんでぇ』
「ちょっとまずいんだ、実はね聞きたいことはちょっとHな話なんだ」
『きゃー、おいちゃんは痴漢?』
と笑いながら聞く。
「いや、そうじゃないけど。実はね、最近娘がお風呂に入るとお父さんのおち
んちんを見て、『これが子供を作るものなの?』って聞くんだ。」
『わたしもお父さんとお風呂に入るよ!!』とかしましい。
無視して
「それで、みんなに聞くんだけど、どうしたら子供ができるか習ったの?」
と聞くと
『うん、2年か3年で習うよ』と中でも一番かわいくて長めの髪の大きな子が
答える。
『ふ~ん、どんなことを習うの』
・・学校で習った内容を事細かに説明してくれる。・・・
いよいよ佳境・・
「みんなお父さんの、おちんちん見たことある?」
『うん』と一斉にかわいい声で答える。これからのことを想像して、もうズボ
ンの中は窮屈になっている。
「どんなだった。」
『黒くて、たれ下がって毛だらけで・・きもい』と一生懸命、説明してくれる。
「それが女の人の中にはいるときは固くなるんだけど知ってる?」
・・一人が『大きくなったおチンチン一度だけ見たことある』と自慢げにいう
とみんながその子に色々と聞き始めた。
 他の子は、『へぇ、そうなの』とその子に注目する。
 ちょっとまった、主役はこちらだ。
「それじゃ、精液って言うんだけど、赤ちゃんの元になるもの、お花の花粉と
同じなんだけど見たことある?」
『ううん』と今度は先ほどの自慢師も答える。
「お礼に、みんなに見せてあげようか」と聞くと、いっせいに女の子がこちら
の顔をみる。
『見せて、見せて』と急に女の子独特の甘ったるい声で騒ぎ出す。女の子っ
て、このくらいからあの甘え声が自然と出てくるんだ。
「よし、誰にも言わないと約束できたら見せてあげる。」
『うん』『うん』『うん』と間髪をいれずに答えが返ってくる。
「じゃあ、ここでは人に見られるから、あそこに行こう」と校舎の影の渡り廊
下に引き連れていく。

 3人のかわいい女の子が期待を込めた眼でズボンの前と僕の顔を見ている。
のどはカラカラに渇くし、チャックを下ろすのも大変だ。
 引っかかって中々降りないチャックを下ろしてパンツの隙間からやっとこさ
外に出す。『わっ!』と小さく叫んだ後は、女の子達は先ほどのにぎやかさは
忘れてシーンとしている。遠くから校庭で遊んでいる他の子達の歓声や車の走
る音が聞こえる。血圧が上がってツーンと耳鳴りがする。先走りがパンツや息
子について、すでにヌルヌルしている。
『わぁ、大きい!!』
『お父さんのより大きい』とさっきの子。・・・うれしいことを言ってくれ
る。僕のはひとのより相当大きめなのだ。
 ひとりが恐る恐る手を伸ばす、冷たい手が当たるたびにビクッとチンポが動
くと思わず手を引っ込めるのがたまらない。
「子供を作るときは、これを女の人のあそこに入れるだよ」
『ふーん、そんな大きなものを入れても痛くないの?』
『赤ちゃんだって通ってくるところだよ、痛いどころか気持ちいいんだよ、男
の人も女の人も』
丸顔の--おませな子--が知った風にしゃべる。
「男の人は、こうしてゴシゴシしごくと、女の人の中にいるように気持ちよく
なるんだ」
『女の子も気持ちよくなるんだよね。私知ってるもん。』
またさっきの丸顔の子がしゃべる。オナニーの経験があるに違いない。
 ものの数分さすったら、もうたまらない・・
「でるよ!、でるよ!」「良く見て・・・」とカラカラののどで言う。
 ポケットから用意してあったトイレットペーパーを丸めたものをだして用意
すると女の子達は顔をぐっとよせる。もう駄目だ、それに発射する。脈打ちな
がらでていく精液を見ながら。
『すごい!!』『はじめてみた!』
 女の子の一人は、おそるおそる人差し指を伸ばして、それをすくい上げる。
それを周りの子が覗き込んでいる。

 『あっ小さくなってる』と叫ばれる。『ほんとだ』と他の子も振り返る。
 「良く見た?」『うん、ねぇぇぇ、もう一度見せてねぇ』
 発射した後は冷静さが戻ってきて、とんでもないことをしてしまったと思う
ものだが、その声を聞くとまたムラムラと起き上がってくる。
それとともに、今しがたの冷静な罪悪感も消えてしまう。
「今度は手伝って・・」という。『うん』と一人がうなずく。周りの子も首を
縦に振っている。
『何をすればいいの?』
「手で触っていてくれる?」『え~っ』みんなで、肩でこずきながら誰が触る
かもめている。さっきのませた子がその役を引き受けることになった。
他の一番かわいい子に「じゃ、君はパンツを見せて」というと耳まで真っ赤
にして『うぅぅぅん』としぶしぶ承知させる。
そんなやり取りをしていると元の大きさに戻ってきた。
もう一人の、ませ子ちゃんがチンチンを握る。『わぁ熱い』と声を上げる。
そりゃそうだ暖かいとは言えまだ冬なので、チンチンの暖かさは尋常ではない
だろう。他の子もさわってくる。さわられるたびにチンポはビクンビクンと喜ぶ。
でも擦ってくれない。方法も知らないので無理もない、なんとかみようみま
ねで一生懸命なのはわかるが、なんともぎこちないので、その小さな手を僕の
手で覆うように包んで動かす。あぁたまらない・・・。「君もパンツを見せ
て」と他の子にも催促しながら・・上り詰めていく。でも5分とも10分とも
思われる時間がたっても発射の気配はない。
『まだぁ』とせかされる。
「さっき発射したばかりだからね。すぐは駄目なんだ」と言い訳をする。
「そうだ、おチンチンがどんな味がするかなめてみる?」
『いやぁ汚い』
「汚くはないよ」
するとなんと、なんとあの一番かわいい子が下をだして顔を近づけてくる。
それを見たとたんに、一気にいきそうになる。
「でるよ。でるよ。今度は良く見て!!」
・・・・・・ドクンドクン。
『わぁ、穴が広がるんだ!!』
終わったあと、女の子に床に落ちた精液に泥をかけるのを手伝ってもらって、
しっかり口止めをして「さよなら」と手を振って分かれた。
病み付きになりそう・・・

 
1 2
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:(無名)
2007/03/07 17:20:42    (/26JlFG5)
ばか。
1 2
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>