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2007/02/05 04:38:43
(9lAybW06)
そんなある日の夏休み、俺は全裸で散歩の途中で大雨が降って来ました。俺はお寺の前の方から帰ろうとしたら、〇〇ちゃんのお母さんが居ました。〇〇ちゃんのお母さんはお寺で硬筆の先生をしている。俺は〇〇ちゃんのお母さんのところに走って行きました。
「〇〇ちゃんのお母さん、こんにちは」
「〇〇ちゃん、こんにちは。どうして、そんな格好をしているの?誰かにいじめられたの?」
「そんな事無いよ、〇〇ちゃんのお母さん。今日は自分で露出してみたいと思ってしているだけだよ」
「それなら、良かった」
「そういえば、〇〇ちゃんのお母さんも、もうズブ濡れだね」
「そうだね。あ~、服が体に張り付いて気持ち悪いから脱いじゃうから、待っていてくれる?」
「いいよ」
そうして、〇〇ちゃんのお母さんは俺の前で服を脱ぎ始めました。そうしたら、習字の〇〇先生が声をかけてきました。
「〇〇さん、そんなところで何をしているの?」
「〇〇ちゃんが来ているので少し話をしているところです」
「〇〇君が来ているの?」そうして、少しして、〇〇先生が傘を差して来ました。
「〇〇さん、こんなところで何をしているですか?」「〇〇先生、今日は自転車で来て傘を忘れてズブ濡れになったので、〇〇ちゃんが全裸だったので、私もなってしまいました」
「〇〇さん、傘を貸してあげるわよ」
そうして、〇〇ちゃんのお母さんは〇〇先生から傘を渡されて、〇〇先生は一気にズブ濡れになったので、〇〇先生も全裸になった。「これじゃ~、意味無いじゃん」
「そうだね。〇〇君も裸になの?」
「ハイ、さっきまでこの格好で川に行って帰って来たところなの」
「そう」
そうして、〇〇ちゃんのお母さんは〇〇先生に傘を返した。
「〇〇ちゃん、もう帰ろうか、これ以上濡れると、こんな格好をしていると風邪をひくから」
「うん、そうだね。〇〇ちゃんのお母さん」
そうして、〇〇先生は家に戻って行きました。〇〇ちゃんのお母さんと神社の裏を通っていたら、今度は晴れ来ましたので、自転車に乗り、俺はオッパイに捕まりながら家に帰りました。次の日、俺は神社に行きました。神社には誰も居なく、他のところに行きました。神社の裏の道を行くと、後輩の〇〇のお母さんに会いました。「〇〇ちゃん、こんにちは。こんなところで何をしているの?」
「〇〇のお母さん、俺が今どんな格好をしているか。わからない?」
「裸だね。露出か」
「そうだよ」
「〇〇のお母さんもココで脱いで見せて」
「いいよ」
「下着も脱いでね。エプロンもとってね」
そうして、〇〇のお母さんは全裸になった。そうしたら、隣の家の〇〇のお母さんが家から全裸で出て来て四男と水遊びをして居ました。それを気付くまで〇〇のお母さんの体をさわりながら見て居ました。とうとう気が付かないで家に入ろうとしたので、オッパイをさわりながら、マンコにチンコを出し入れして、気持ち良くなって、中に出してしまいました。そして、乳首からミルクが出ていたので、家の中の玄関のミルクで飛ばしてから、玄関に放置して来ました。そして、俺は家に帰りました。そうして、お盆休みで俺の家に皆が集まった。俺は部屋で露出しながら、勉強をしていると、お祖母ちゃん達に呼ばれたので、行く事にしまいました。俺はそのままの格好で行きました。なぜ、全裸の格好でも良いかというと、俺の家族や親戚の叔父さんと叔母さんは皆がオープンな人が多いので、そうして、行くと高校生なのに、お酒を呑まさられる。そうして、皆泥酔になって来ると、全裸になっていた。俺は酔いさめてきた。そして、俺は最初に浦和の叔母ちゃんと上田の叔母ちゃんのオッパイを揉みました。そして、近くにハサミと電動髭そり、ツルツルにして、愛液が出るまでクリトリスをイジって居ました。そうして、二人の叔母ちゃんを抱き合わせて交代で中に出してしまいました。その後に、玉村の叔母ちゃんを犯しました。そうして、夜になってから皆帰りました。操叔父さんは、次の日の10時になって帰って行きました。