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2007/02/01 00:54:40
(EsVV.BmE)
R目的で土曜夜11時半ごろ、スクーターでタバコを買いに出かけた。
物色するもなんとなくタイミングが悪く、寒いし諦めようかとしてたとき、
バスターミナル横のバス停のベンチで一人、買い物袋をもって座っている女性
がいた。終バスはとっくに過ぎているのにバスを待ってるわけがない。
あたりは人通りも少ない。俺はスクーターを降り、その女性が座ってるベンチ
の隅に腰を下ろしタバコ。ちらちら見てたまに目があう。もしチャンスなき偶
然座っているだけなら、俺のちら見に2-3回目が合えばその場を去るはずだ
と思うが、彼女は去らなかった。あたりに人がいないことをいいことに、ジャ
ンぱーの下、俺はアソコを出し、こね始めた。女性はちらちらこちらを見るも
立ち去ることはなかった。俺は少し大胆に露骨?にオナニー。
さすがにその女性も俺が変なことしてるって分かったはず。
平静を装いながらもこちらを見ている。。。ようだった。
俺は立ち上がり、わざとらしくバス停の時刻表を見て、「あー土曜日でも、も
うこんな時間はバス無いか・・」と声を出した。
彼女が俺の方を見ているので、一か八か声をかけた。
「もうバスないですよね」
「もうとっくにないでしょう」
「あータクシーか。。。お姉さんはバス待っているわけじゃないんでしょ?」
「いえ、私は座ってるだけ」
俺はそういってベンチ座りなおした。彼女は座ったまま。
そして俺は調子に乗ってアソコをもろだしでシコシコ。
彼女はこっちをチラ見ではなく、直視するように。
それで立ち去らない女性はいける!と思い、思い切って
「あの・・コーヒーでも飲みに行きませんか?」と誘った。断られたら
それまでだと思っていたら、「近くに知ってるサテンがあるから」
とのこと。そこまで一緒に行く途中、雨が降り出した。彼女は傘を持っており
それで相合傘。傘で顔を隠すように歩くのだ。
彼女が知っているというそのサテンに着く前に「あそこでなんで一人で座って
いたんですか?」とたずねたら「居酒屋での仕事終わって帰るまえに一休み」
という。そして「あなたは・?」と聞かれたから、返事に詰まったら
「ちょっとへんなことしてたっていうか、アソコもぞもぞしてたでしょ、ちょ
っと危ない人かなって思ってたけど」という返事。
俺は、なんとなくR趣味があることを彼女に伝えた。
意外にも引かれることなく笑ってた。思い切ってオナニー見てくれと頼んだ。
最初断られたが、絶対手出しはしない。見てもらうだけ・・というと
「こんなとこで?どこで?」というから、
ちょうど公園のレリーフ横がいい場所だったので「そこの影で」といったら
一緒についてきてくれて・・俺は寒さでかじかむ手にイライラしながらファス
ナーをおろし、一物を出した。これまた寒さでなかなか立たない。
彼女はなんとなく見てくれてた。そのうち勃起してシコシコ。
彼女は最初目をそむけたが、「お願い見て!目をそらさないで」の一言に
すごく真剣?かつ、緊張かつ「これが男の人の。。。」というような
満点の表情で見てくれた。そして俺は最高のフィニッシュ!
「じゃ、コーヒーのみにいきましょうか?」
俺は出すもの出したし、変なところ連れて行かれる美人局かも・・
と、勝手な思い込みで「また今度!ありがとう」...
家路に着いた。