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2006/11/06 00:03:49
(KgZqesjT)
高速PAの結構色っぽい40台後半のトイレ掃除のおばさんに、蜂に刺されたふ
りをしてオナニーを見せて来ました。
羽を少し切ったアシナガ蜂をフィルム入れに入れてトイレ掃除の時間に合わせ
て現地へ。
小便をしているふりをしながら、近くで床掃除をしている時を見計らい、蜂を
床に落とし、大きな声と派手なアクションで「わ!」「いて~」とか叫びなが
ら蜂を振り払うふりをしました。
後は、ズボンとパンツを半分下ろしたまま手洗いの前で水で冷やすふりをし、
ちょっとして、後ろでおばさんが、「わ!、蜂や。蜂や。生きてる。」
やっと、気づいてくれたかと思いながら、「あっ、気をつけて。刺されます
よ」
おばさん 「おにいさん刺されたん?」
どうやら、おれの演技はまったく通じていなかったようで
おれ 「上から落ちてきて、ちんちん刺された。まったく」
と手洗いの前で、おばさんに半けつを向けたまま。
鏡にはしっかりちんぽが写っています。
おばさん 「はははっ。そりゃ災難なこっちゃ。ように、冷やしとかんと」
おれ 「今、一生懸命、冷やしとる。 あ~あ、ひりひりしてきた」
おばさん 「わはは、めずらしいお兄さんやわ。普通、頭刺されるのに」
おれ 「ほっといてくれ、刺されとうて刺されたんちゃうわ」
この辺ではもう場がなごみ、鏡越しにニヤニヤしたおばさんの視線を
ちんぽに感じるようになっていたので、思い切って半けつ状態から
けつ丸出し状態までズボンを下ろし、水で直接ちんぽを冷やしました。
床の上で、ブーン、ブーン転げている蜂を時折、おばさんは見ていたので、
おれは、「その蜂、その蜂、まったく変なとこ刺しやがって」と言いながら
おばさんの方へ向き直り、「普通、こんなとこ刺すか?」と言ってちんぽ
の棒の根元を見せた。(まだ、フニャちん状態)
おばさんとは2mくらいで、笑いながら「蜂は黒いところを刺すんよ。」
おれは、ティッシュで冷やしながら見られている事に思い切り意識しはじめて
おばさんに見られながら勃起してしまった。
おばさんが「いややわ、おにいさん」と言いながら歩き出したので
「ごめんなさい、ちょっと意識しちゃって、立っちゃった。すみません。」と
あやまり、もう終わりかなと思っていると、おばさんは、ちょっと歩いてトイ
レ入り口の外の様子が見える所で立ち止り、こっちを向いて「よう冷やしとき
よ」 おばさんとは、2mくらいのままで、おれは、これはいけると思い
勃起したちんぽを見せたまま、「蜂の毒よりも、おばさんに見られてる方が
刺激が強いやわ」と言ったがおばさんは、ニコッと笑っただけで何も言わない
でちんぽをじっと見ていた。なごんでいた空気が一気に変わったと感じたので
おれも、黙ってオナニーを始めた。時々、目が合いながら一気にどぴゅ。
「元気なお兄さんやね」と言いながら女子トイレの方へ行ってしまった。
また、行く予定です。