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2006/11/05 10:43:12
(aJlLWLrK)
先日ある野外イベントがあり、イベント運営をしている僕は各出演者や関係者の控室管理を担当していました。
そんな中、イベントコンパニオンの女の子たちに宛てがわれた控室はイベントスペースのバックヤードでした。
そこはマジックミラー越しに自分達のステージが見えるつくりになっていて、コンパニオンの出演時間中、僕は彼女たちの控室で休憩していました。
マジックミラーとわかっていても、やはり女の子たちは出番待ちの間そこでメイクや衣装のチェックをしています。
その中で、さゆりちゃんという子がいきなりスカートの裾をまくり、ストッキングを上げ始めたのです。さゆりちゃんは普段は大人しいわりに、170cmの長身のモデルコンパニオンで、僕は彼女を見る度に股間を熱くしていました。
マジックミラー越しに見えるさゆりちゃんの土手マンに、僕はすっかり勃起してしまいました。
控室には当然鍵がついています、彼女たちが戻るまでゆうに30分はある。
僕はさゆりちゃんの荷物を探り黒いソックスを取り出すと、マジックミラーに向かって息子を見せつけました。ついでに記録用のデジカメを動画にしてセット。
コンパニオンたちは僕の息子に向かって、相変わらず身なりのチェックをしています。
10数人のコンパニオンに見つめられながらのOに、先走りはドクドク。さゆりちゃんの靴下はそれを吸い取り僕の息子を擦りあげます。
マジックミラー越しに見えるコンパニオンのパンチラや笑顔。僕は急速に高まり白いのを一気に放出しました。ビュッと音が聞こえるほど大量のSを放出し、鏡越しにコンパニオンの体を汚します。
満足した僕は、はっと気付きました。さゆりちゃんの靴下が……。予想通り真っ白なSがついた靴下を拭き、鏡を拭いたあと素知らぬふりで仕事に戻りました。
さゆりちゃんは綺麗な脚に僕のSが染み込んだ靴下をつけて帰っていきました。
今その動画を見ながらまたしようと思っています。