1
2006/10/15 04:21:06
(Ljbo7QIp)
四国の海のそばに7時以降無人になり、ホームの対面が胸の高さより下が開放
の看板列になっている絶好のRポイントがある。ホームと看板は4~5m位。
時々、Rポイント巡回時立ち寄るのだが、田舎からもっと田舎への電車ホーム
のため、めったに女性が電車待ちをしないのが難点で脱ぎもせず蚊に血を吸わ
れて終わりの日々がほとんどだった。特に休日はベンチで猫が寝てる状態。
ある休日にも、線路の点検になるだろうなと思いながら7時頃に立ち寄ると
なんと、おお~いるいる、それも30人位の田舎ぽい女子高生。
ジャージとセーラー服姿が半分半分位いか。なんなんだ今日は?とにやけながら
急いで駅の反対側の観察ポイントへ移動し、引率先生の有無と時間をチェック。
電車来るまで25分。何でもできる。十分だ。客も含め大人の影は無し。
こんなチャンスは、いつ以来か。心臓どきどき。脱いで出るか!出て脱ぐか。
用心のためジーパンのまま散歩を装い10m程歩いてみんなの前に行く事にした。
ガヤガヤ、きゃははと大勢の黄色い声が聞こえる。看板の下からおれの下半身
姿が見えているはずと思いながら歩き、露出ポイントへ到着。
看板の間の数センチの隙間から確認すると、何人かはこっちを見ているが、
まったく警戒していない模様。バレー部か?試合か?なんてラッキーなんだ。
数分、隙間から様子をのぞいていると、きゃっきゃ・わいわい言いながらも
半数以上がこっちを見だした。ほとんどが処女でちん○も見たことないのだろ
うなと勝手に思いながら逸る気持ちを抑え、ふにゃちん○状態から射精まで
男の性器をじっくりと女子高生に観察・勉強してもらうことにした。
隙間から様子を見ながら、ゆっくりとベルトをはずしジッパーを下ろすと
一人がこっちを指差し、話し声が少なくなり、みんながこっちを見だした。
ジーパンだけ脱ぎ、トランクス状態に。緊張のため、ちょっと縮んでいる
ちんぽを軽くマッサージし様子を見ながら、ゆっくりとトランクス下ろし、
ふにゃちんを女子高生の前にさらけ出した。この瞬間が・・・すごい快感。
し~んと静まり返り、ビックリした顔でこっちを見ている子がほとんどで、
口を押さえている子や友達の顔とちんぽを交互に見ている子など、いろいろ。
俺は全裸になり、駅のホームの明かりでライトアップされた自分のちんぽと
そのちんぽを見ている女子高生たちを交互に見ながら手は使わず、
正面や右・左と角度を変えながら、フル勃起へ。それから、
手でゆっくりとしごきながら、時たま止めて右へ・左へ。金たまコリコリ。
夢にまで見たうぶそうな大勢の女子高生の前でオナニーショー状態に
足はガクガク雲の上、のどはすでにカラカラ、完全に恍惚状態になりました。
写メが怖かったけど、こうなったらすべてをさらけ出したくなり、看板の前に
でてしまった。 女子高生の1/3は見ながら数歩後づさり、
1/3は嫌そうに顔を背け、相変わらず残り1/3はビックリ顔でこっちを見ている。
多くの女子高生と目が合い、視線をちんぽに感じ、
体中に電気が走り、ビック、ビックとほとんど痙攣に近い状態で
「はぁ~ううっつ・・うっ・・うっ・・うっつ・・・」ちょっと大きな声で
と何度もみんなの前で射精しちゃいました。
数秒間は、地面にひざを付きすげ~ぇ脱力感、
その後すぐ、顔をさらした後悔、しらふに戻ったちょっとした恥ずかしさが
次々にやってきて、全裸のまま直立し、ちんぽを露出したまま
「ごめんなさい」と頭を下げながらあやまり、ダッシュで退散。
おれは、大阪での露出が多いけど、成功率は低いが、四国の田舎の女の子たち
の反応はスレてなくて最高。ただし、市内に近いと大阪と一緒だけど。
また、がんばって四国へいくど~ぉ。