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2006/10/05 01:57:16
(H1wcl3cA)
いつもは土曜日診察なのだが、会社がビルメンテで休みだったので平日の病院に初めて行ってみた。いつもは20人分位ある椅子が満席なのだが患者は7人しかいない、三人はかなり年のいった婆さん、残りの三人は普通の主婦といった感じのおばさんだった、そして残りの一人が肩くらいまでの金髪に黒いサングラスをかけた二十歳過ぎくらいの女だった。つまり待合室に男は俺一人しかいないのであった、しかも受付は小さな窓なので人が一人座れば中を見る事もできないし見られる事もない、受付に座ってるのはこのクリニックの看護師の中で一番かわいい子だった。久々の露出には持ってこいのシチュエーションだった、俺は待合室の一番奥にある簡易のスチールの椅子に座りそれを半分くらいずらした。その位置から俺のチン○が見えるのは受付の女と壁際のソファーに座っている金髪サングラスの女だけであった、俺はズボンからチン○を取り出ししごき始めた、最初に気がついたのは受付の女の子だった最初はハッとして見入っていたのだが二、三分もするとたまにチラ見するくらいであまり関心がなくなってきたようだった。受付の女ばかり見ていたのだが.ふと金髪女を見ると俺の方に体を向けて俺のチン○に釘付であった、俺はその女の顔をじっと見つめながらチン○をしごいていた、すると俺の視線に気がついてうつむきながら体の位置をもどしてしまった。しかしサングラス越しに俺のオナニーをみているのだろう、俺は我慢出来ずにズボンを膝まで下ろして高速でこすり出したさすがに受付の女も金髪の女も俺の方を擬視している、おれは人生の中で最高に気持ちの良い射精をした。