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2006/09/15 22:58:21
(UMvQ/l5w)
近所に45,6の独身女性がいます。
顔はたいしたことありません。以前から顔見知りでした。
ある日飲んだ帰りオシッコがしたくなり、ひょっとしたら女性が帰ってくる
かもと思い、近く路地ですませて待機してたら、ちょうど帰ってきました。
路地は暗いので最初びっくりされましたが、僕だた気づいて安心した様子で
「どうしたんですか?」と、僕は「○○さん、これ見て!」と右手でしごいて
いるイチモツを突き出す、そしたらどうしていいかわからない様子で、回り
の人気を気にしだした。僕は左手で彼女をかかえるようにしてPをしごく。
彼女も周りを気にしながらも、しっかりと見ているのがわかる。
亀頭ははちきれんばかりに膨らみ、それを見せ付けるようにしごくと、先走
りが溢れてピチャピチャと音が出始めた。彼女は誰かが来るのが気になるら
しく、「早く、早く」と言っている。そう言いながらも視線は勃起したP
に。そしていよいよフィニッシュ!膨らんだ赤黒い亀頭の先から白い粘液が
飛んだ!その瞬間のことは今でも鮮明に覚えている。
彼女は大きく眼を見開いて、しっかりと見ていた。
最高に気持ちよく、「ありがとう」と言ったら彼女は「もう、私はどうすれ
ばいいのよ~」と困ったような返事で立ちすくんでいた。
それから味をしめて、何度も帰りに時間を合わせて待ち伏せしても、彼女は
なかなか見てくれないが、、、