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2006/09/18 12:25:37
(JHano0eg)
22時過ぎくらいですが、日曜でしかも雨ということで、ほとんど人はいませんでした(近くに駅があるのですが、たまに駅方面から来る人がいるくらいです)。露出には好条件と思い、女の子が来るまで、屋根のある休憩所?みたいなとこで待ってました。しかし雨のせいか、いつも以上に人が来なく、待ちくたびれてました(苦笑) これを逆手に取って、俺は全裸になってみました。Tシャツと短パンしかはいてなかったので、脱ぐのは簡単でした。後はひたすら駅方面から女の子が来るのを待ちましたが、突然悲鳴が…何と駅と反対方面(俺の背後)から20歳前後の女の子が来てたのです。完全に駅方面を見ていた俺は近付いてきてたことに全く気付かずでした。まぁとりあえず女の子が来たことに変わりはないので、まだ平常時のチンポを扱きながら「イクまで見てくれない?」と言いながら傘もささずに女の子に近付いていくと、「まぁ最近おちんちんゆっくり見てなかったから見たいけど、まだ勃ってないみたいだし、すぐにはイケないでしょ?用事あるからごめんねー。風邪引かないようにねー。」と言って行ってしまいました。俺はすぐ「もうイクから」と言おうとしましたが確かにまだ勃ってすらいないのも事実だったので深追いはやめました。まぁ勃ってないということが相手にわかったってことは、見てくれたということなので、それをおかずに帰ってオナしようと思い服を来た時、駅方面から二人組のチャリに乗った人がこちらに向かってきました。目をよーく凝らして見ると、二人ともスカートで一人は白くて長い靴下、一人は黒い靴下に見えたので、「白くて長い=ルーズソックス、黒い=紺ハイソ」だと思い、JKと確信しました。まだかなり距離があったので服を急いで脱ぎ臨戦態勢に(笑)俺の背後からとJKの後ろには人がいないのを確認し、飛び出しました!するとルーズの子は髪は黒で上戸彩似で(以下彩)、紺ハイソの子は茶髪で大塚愛似(以下愛)の二人とも美人の子でした。 彩「えっ、うわっ!」 愛「うそっ、マジ??」 二人を塞ぐように手を広げ道を塞ぎ「イクまで見てよ」と言いました。 彩「いやいや、無理だから(苦笑)」 愛「あはは、お兄さん邪魔だって(笑)」 かまわず扱き続ける俺。 愛「お兄さんずっと扱いてたでしょ?めっちゃビンビンじゃん(笑)」 彩「ちょっと愛何言ってるのよ…早く行こうよぉ」 愛「彩チンポ見たことないんじゃなかった?見ときなよ(笑)凄いよこのお兄さんの」 彩「えぇ!?いいって、嫌だよぉ…もう行こうってばぁ」 愛「いいじゃんいいじゃん(笑)先っぽ光ってるから我慢汁出てるからもうイキそうな感じだしさぁ」 確かに俺もさっきの20歳前後の子の事もあり、フル勃起に近く我慢汁もでてたのでイクのに時間はかからない感じだったので 「あぁ、イキそう!」と言うと 愛「やっぱりね(笑)ほら彩、イクってよ見てなよ」彩「うーん…」 愛がうまく誘導してくれたお陰で、彩も恥ずかしがりながらも見てくれてます。そして二人の顔と生足を交互に見ながら、二人に向かって絶頂!三メートルくらい離れてたんですが、二人に届きそうなくらいザーメンが飛びました! 彩「すごーい…初めてみた…」 愛「お兄さん凄い飛んだねー(笑)」 数回ドピュッと出したあと我に帰り、二人にありがとうと言って立ち去ろうとすると、冗談かもしれませんが 愛「また見てあげよっかぁ?(笑)お兄さんけっこうカッコイイし、立派なチンポだったしねー(笑)」 と言ってました。彩は「私はもういいって(苦笑)」と言ってましたが、いつも二人が通る時間を教えてもらい別れました。また見せれると思うとそれだけで毎日興奮しそうです!