1
2006/09/18 07:07:27
(cq6yyYFj)
春先の話
20時ごろ歩道橋の上で、自転車を引いた、いかにも1年生のJK2人が立ち話を
していた。
その歩道橋は胸から下が周りから完全に隠れる上、照明がついているので
滅多にない最高のシチュエーションだと確信した。
歩道橋の下で気配を殺してBさせて、チンポを鞄で隠した状態で歩道橋を
上がっていった。
「ねぇ見て」と声を掛けると、最初は不思議そうな顔をしていたが、やがて気
付いて
オロオロし始めた。自転車を支えていて逃げにくく、しかも俺が2人を分断す
るような
位置に立ったので、同じ方向に逃げることができず、結局2人とも固まってし
まった。
これまでずっと立ち止まっていたのも、逃げそびれた要因かもしれない・・
よく見ると1人はちょいブスで、目をそらして違う方向を見ている。
もう1人は可愛くて、しかも目が合ってしまったので、俺は一瞬その子の顔を
見とれてしまった。
そこで可愛い子は少し冷静になってしまったようで、完全に逃げないまでも
俺の視界から外れ、斜め後方で後ろを向いてしまった。
ちょいブスは、相変わらず視線をそらして固まっている。
できれば可愛い子に見せたかったが、冷静さを取り戻しているので、深追いす
るのを
やめて、ちょいブスで我慢することにした。
一生懸命しごいて気持ち良くなっているのに、なかなか見てくれないので
「ねぇチンポ見て、お願い。見たことある?」と言うと、ちらっと見て
「汚ないんだよ・・」とボソリ。強がった口調だけど声も足も震えていた。
そのまま、進展もなく1~2分経過したところで、遠くからかすかに人声が聞こ
えて
きたので、仕方なく「いくとこ見て、出すよ」と言ってフィニッシュを急い
だ。
ちょいブスは相変わらず視線をそらしていたので、残念だったけど
精液が出た瞬間、横から「あーあーあー(しょうがないなぁもお~という感
じ)」と
可愛い子の声が聞こえてきた。そう、後ろを向いていたはずの可愛い子は
俺の気付かないうちに向きを変え、横からじっくり見ていたのだ!
しかも、その声で、少し冷静さを取り戻したちょいブスも、ドクドク出続けて
いる
精液とチンポを見てくれた。
ちょいブスは、また混乱した様子で「汚い・・」とボソボソつぶやいていたが
可愛い子は、最後の一滴まで絞り出すのを見届けてから、ちょいブスに「行こ
っか」と
言って無言で帰って行った。その声は平然を装っていたけど、動揺を隠しきれ
ていなかった。
初めて見たチンポ、オナニーとして、あの子の記憶に焼き付いているかと思う
と
最高のズリネタだ。