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2006/09/14 01:41:35
(NIJflAwM)
毎年、お盆恒例の「ちびっ子相撲」で僕は4年生のとき、まわしをとられて
引っ張られた時、それがゆるかったのか、勢いでちんぽがはみ出し、気がつ
くまで結構長い時間、見物の皆さんに見せてしまいました。それ以来、恥ず
かしいけれど興奮する露出を覚えてしまい、それ以降、まわしをわざとゆる
くして、相手にまわしを取られたら腰を横にひねって、ちんぽがはみだしや
すいようにしています。6年のときにも一度はみ出させることができ、長く
見せるために取り組みを長引かせられるよう、相撲の稽古も重ねてきまし
た。毛が生えてからは、ちんぽがでなくても毛だけでも見えるように、前袋
を細めにする努力もしました。おかげで今年は中学3年で、出場できる最後
の年でしたが優勝することができました。更衣室になっている町民会館の広
間へ戻ると、管理のオバちゃんがやや若い女性二人に何か説明していまし
た。話の流れから、新しく息子を相撲大会に出場させたばかりのお母さんた
ちのようでしたが、僕がまわしをはずし始めても。オバちゃんは相撲大会で
子供たちが裸になることに慣れているので平気です。僕が普通にまわしをは
ずしはじめると、二人のお母さんはちょっとあわてたようですが、オバちゃ
んが平気なので、普通にまだ話を続けていました。僕はさりげなくちんぽが
見えるようにタオルで隠しながら風呂場へ行きました。風呂から上がって部
屋に戻るとき、オバちゃんが事務所に行くのが見えたので、もし二人が部屋
に残っていたら露出してやろうと思い、いやらしいことを想像しながらちん
ぽを軽くこすり、半勃起の状態にして、ちんぽが見えるようにタオルを持ち
ながら部屋に戻ると、さっきのお母さん方二人だけしかいませんが、僕の着
替えがある場所から離れたところで座り込み、何かたたんでいる様子です。
部屋に入るときに一応ちんぽは見せましたが、離れているので、もう一度な
んとかみせっられないかなと、とりあえず下着ははかないでタオルを巻いた
だけの状態で考えていると、ばかな考えがひらめいたので実行しました。ま
ず上着のボタンを一つだけはめて、頭が入らないようにしました。タオルは
巻いた端を軽くはさんで、腹の力の入れ具合で思ったとおりにはずれるよう
にしました。そしてもう一度いやらしいことを考えて、気づかれないように
ちんぽを刺激して勃起させてから上着をかぶると、「あれ、あれ」と、ボタ
ンが止まっていることに気がつかないでちょっとあせっているフリをしたの
です。僕があせっていることに気がついたお母さん方が「どうしたの?」
と、声を掛けてくれたので「す、すいません、服が引っかかってるみたいで
取れないんです」と、なきそうな声で助けを求めながら、前が見えないよう
な足取りで(実は薄く見えているけど)二人のほうに近づいて行きました。
そして座っている二人のすぐ前に近づいたところで腹に力を入れると、見事
にタオルが外れて、半勃起した僕のちんぽをお母さん方の目にさらすことが
できたのです。「あっ!」「きゃ!」という声も聞こえましたが、僕はそれ
どころではない状態(のフリ)で、「すいません、ちょっと見てもらえます
か」と、二人の前に立って右往左往してるフリをしました。お母さん方はそ
んなに背が大きいわけではないので、僕が立ったままだと頭のところにある
服のボタンがすぐには見られません。服の隙間から二人の目線を見ていると
「どうしたの、引っかかっちゃったの?」といいながら、目線はずっと僕の
下半身に行っています。これを見てるとさらに興奮し、完全に勃起状態にな
ってしまいました。二人もそれを見て、声を出さないようにしてはいます
が、大喜びしているのがわかります。勃起がある程度収まってくると、改め
て服のほうに注意を払い、やがて、ボタンが外れていなかったことに気がつ
いてくれましたが、時間がたつと、いつまでも下着をはかずに不自然な動き
をしていることで、わざと露出しているのではと疑われると(そのとおりだ
けど)まずいので、その時は丁寧にお礼を言って早めにおいとましました。
とりあえずは、見知らぬ女性にすぐ近くでちんぽを見てもらえたので、それ
だけでも満足です。