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2006/09/13 04:18:07
(/XnvTOAR)
男根の世代さんがエレベーターのお話をされていたので、私の体験談も
お話したくなり、書き込みいたします。数年前の夏のことですが私は会社の
飲み会で遅くなり、深夜3時頃駅前の通り歩いてました。ポカリ買って
タクシーで帰ろかと思い、コンビニに入ると超々ミニスカのお水系お姉さん
がレジで会計をしていました。ピンときた私は、すぐポカリを持ってお姉さ
んの後ろへ。白いマイクロミニというんでしょーか?パツパツのお尻が妙に
いやらしく、自然に手がのびそうです。さりげなく黒いキャミから見える胸
の谷間もチェック。香水のいいニオイがしてきてたまりません。いつの間に
か、ポケットの中のPをしごいていました。
当然のごとくあとをつけたわけですが、歩くたびに左右に揺れるお尻があま
りにも見事なので、持っていたデジカメで動画で撮影も開始しちゃいまし
た。閑静な住宅街に入り、人気がなくなったため、少し離れて後をつけま
す。もうPはギンギン。ポケットは我慢汁でそうとう濡れ濡れです。そろそろ
声をかけるか?援露なら今か?と思っていると、お姉さんは建物の中へ。
アセってダッシュで後を追うと、エレベーター待ちしてました。再会を
安心するとともに、作戦も変更。一緒にエレベーターに乗ることに。息を
整え、何食わぬカオであとから乗り込みます。エレベーターにお姉さんの
いいニオイが充満し、もーやばいです。
「…何階ですか?」はじめて正面からお姉さんを直視。格好のわりに童顔で
かわいい系。ちなみにお姉さんは8階。問いかけには答えず、間違えたフリ
で2階から7階まで全部押します(もう心臓はバクバク!)もうここからは
理性崩壊。角に追い詰めるかたちでお姉さんに寄り、あからさまにおっぱい
とお尻、ふとももを凝視しながら股間をモミモミ。お姉さんも怪訝なカオ。
3階のドアが開くところで、デカPを開放!「…えっ」と小さめのリアクシ
ョンで口をおさえるお姉さん。しごいてふりまわして、お姉さんと対角線上
に対峙。固まっているお姉さんに、今度は横向きで長さをアピールします。
「…なに?ちょっと…やだ」私の顔とPを交互に見て困惑するお姉さん。
7階のドアが閉まりかけたとき、片足をはさんでさらに見せます。「見て
ねえ見てる?」問いかけると、いやでもお姉さんの目はPに…。静かなエレ
ベーターの中に、我慢汁でてらてらしたPのぐちゅぐちゅ音だけが響きま
す。8階のドアが開き、お姉さんがあわてて出ようとしたとき、まだ発射
してなかったので正面から受け止めます。「待って!もうすぐだから」もう
必死です。どさくさでお尻をもみ、お姉さんが暴れて離れたところでちょう
ど発射!お姉さんのヒールにかかります。はあはあいってる私を尻目に、
お姉さんは一目散に逃げました。私もすぐに1階のボタンを押します。
1階まで降りる間、そのままへたりこんでしまいました。あんなにひざが
がくがく揺れるほどの露出は、あとにも先にもこれだけです。今はもう私は
妻帯者。酒が入っていたせいもあるでしょうが、当時の度胸はもうありませ
ん。あのときのお姉さん、ごめんなさい…。