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2006/09/09 04:37:30
(Mg2X25Wi)
ある町に寂れた本屋があった。中に入ってみるとオバさんが一人で店番をし
ていて、あまり客が入りそうも無い店だった。俺は立ち読みしようと店内を
ウロウロしているとエロ本コーナーを発見した。真っ先に熟女モノのエロ本
を手に取り読み始めた。しばらく読んでいるとチ○ポが痛いくらい硬くなっ
ていた。レジの方に目をやるとオバさんが俺の方を見ていた。たぶん万引き
しないか見ていたと思うが、俺にはその視線が堪らなく興奮してしまいズボ
ンのチャックを下ろし硬くなったチ○ポを取り出しエロ本とオバさんの顔を
交互に見ながらチ○ポをシゴキ始めた。オバさんの立ってる位置からは俺の
下半身は見えない為、オバさんは相変わらず俺を監視していた。その冷たい
視線が俺の気持ちを高ぶらせ、段々と手の動きが早くなってくる。暫くして
オバさんが店内を回り始めた。俺はオバさんとの距離が近付けば近付くほど
ガマン汁が溢れ出ていた。遂にオバさんが本棚を挟んだ向かえ側に来た。俺
の動きを見て不審に思ったオバさんが俺のいる方へ来るのが分かり手を更に
早く動かし発射準備を整えた。そしてオバさんが俺の姿を見ると驚きのあま
り腰が抜けた様にその場でしりもちをついた。チャンスだと思いオバさんに
駆け寄った。
「ヒイッ」
オバさんは引きつッた顔で後ずさりした。
「ハァハァ・・・オバさんイクッ・・・オバさんッオバさんッ・・アッ」
俺は座り込んだままのオバさんに向かい精○を大量放出して、オバさんの
顔や服に撒き散らしてから急いで店を出た。