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2006/09/01 22:26:57
(jGLnNkqG)
昨日の夜、ターゲットを探しに自転車で隣の駅前をぶらついていました。
中々いい露出ターゲットがいなくて、もう終電の時間も過ぎたので家に帰ろ
うとしたら、線路の高架線の脇の道に入っていくおばさんを発見。
少しふらついていたので酔ってるのかなって思って見ていると、後姿ですが
おばさんながら中々のスタイル。
ノースリーブの白いシャツにタイトスカートでした。顔はわかりませんがチ
ャンスと思い先回り。
高架線の下の駐輪場の柱の影に隠れて待つこと数分。コツコツとゆっくりと
した足取りで近づいてきます。
すぐにTシャツと短パンを脱いで全裸になって、既にギンギンに勃起したP
をしごきながら待ちました。
目の前を通り過ぎようとしてようやく僕の姿に気づいた様子。側道と自分の
いる駐輪場は金網で仕切られているので、騒がれれば捕まることなくすぐに
逃げられます。
おばさんは立ち去る様子もなく、こちらを見ていました。よく見るとすこし
ニヤニヤしてました。
(これはいけるのか?)そう思って僕も笑い返し手招きすると、少し驚いた
ようですが、一度来た道を戻って駐輪場に入ってきました。
近くにくると小声で「すごーい」と言ってきたので、無言で駐輪場の2階へ
誘導するとついてきました。
2階で僕がしゃがんで腰を突き出すと、「見るだけだよ」とやはり小声で言
いました。僕は笑い返して自分でしごき始めました。
すぐに射精してしまいそうでしたが、せっかくのチャンスにすぐに射精して
はもったいないと思い、いきそうになったら扱くのをやめて、アナルにも指
を入れたりしてみてもらいました。
僕がアナルを責めていて、Pからはお汁が糸を引いているとおばさんは「ね
ぇ。なんか出てるよ」と言って指先で亀頭をつつきました。
僕は「アソコ見せて」と言うと、足を少し広げてパンツを見せてくれまし
た。僕が手を伸ばすと、それを止めて「さわっちゃ駄目」と言いました。
仕方なく僕はアナルを責め続けました。おばさんは開いた足の根元に自分の
手を這わせてハァハァともだえ始めました。そしてパンツの脇から手を差し
入れてアソコを直接刺激し始めました。
僕は自分のアナルを責めるのも忘れて見入っていました。途中パンツを少し
横にずらしてアソコも見せてくれました。
もう興奮は絶頂でした。「お願い。触って。」と鳴きそうな声で懇願する
と、おばさんは手を伸ばしてアソコをしごいてくれました。
でも絶頂寸前だった僕は5秒ともたずに射精してしまいました。
その後携帯とか聞きましたが教えてくれず、「今度また会ったらね」とかわ
されてしまいました。