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2006/07/08 14:09:43
(4OCMrjGR)
「おっきいでしょ?」と聞いたら、コクリとうなずく。俺のハァハァと言う声を聞いて女の子は俺の顔を上目使いで見てました。女の子はチンと俺の顔を交互に見てくれました。女の子は結構素直なので思いきって「触って?もう1あげるから」と。女の子は首を横に。「お願い」と言うと、女の子の手が微妙に動いたので女の子の手を取ってチンを握らせました。女の子の手がヒンヤリしてて気持ちよかった。俺は女の子に握らせながら自分で少し腰を動かしました。女の子にシコシコされてるみたいでした。ここで思いきって女の子のチンを握っている手を一緒に握って、俺の手と女の子の手を一緒に動かしました。俺が女の子の手を握った時、女の子はビクッとしてましたが俺は強く手を握って一緒に動かしました。女の子は俺の顔とチンを交互に見ています。そろそろ限界になり、一旦女の子の手をどかして、自分でシコシコしました。
そしてイク間際になってもう一度女の子の手を取り、チンの前に持って来て、女の子はそろそろイクのがわかったらしく「えっ、イヤッイヤッ」と、もどろいていましたが構わずチンの先にある女の子の手の平に射精しました。女の子はびっくりして、自分の浴衣にかかってないか気にしていました。射精する瞬間は浴衣にかからない様に射精したので浴衣にはかかりませんでしたが、女の子の手は俺の精子まみれでした。そして俺は「ちょっと待って、車からティッシュ持ってくるから」と。ティッシュを持って来てあげて、女の子は手を綺麗に拭いてました。俺も自分のチンをティッシュで拭きながら。俺は「大丈夫?浴衣にはかかってない?」と聞いて「多分大丈夫」と。女の子が精子の付いたティッシュをどうしようか迷っていたのでティッシュを受取り、車のゴミ箱に捨てました。一通り終わり女の子に「ごめんね、ありがとう」と言うと、立ち上がって女の子は帰って行きました。
奇跡の様な一日でした。浴衣を来てる女の子に初めてみてもらえるなんて。
思いきって声を掛けた甲斐がありました。夢の様な一日。
以上、長文失礼しました。