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河原

投稿者:ケイ
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2005/09/05 17:20:37 (cO5vOky1)
幅20mほどの河原で待つこと三十分。対岸に二十代後半くらいの女の人が、大きな犬を連れて現れました。私は白のかなりスケスケのスパッツからチン○を出して車のドアを空けたまま、シコッていました。彼女は私の車を斜め後ろから見る位置にいます。当然、私の事には気付いているはずです。私はバックミラーで確認しながら、彼女には気付かない振りでいます。河原に人がいないことを幸いに、右足を車外に出してスパッツを下ろして、シコっていると彼女が唖然とこちらを見ているのがミラーで確認できます。実際の川幅は五メートルくらいで、あとは河原でした。
彼女は大きな犬に引きづられるように、車の方にきました。私からは川をはさんで右斜め後ろ五メートルくらいのところで、私の行為を見ています。気付かない振りでミラーで見ていると犬に引きづられるように、川沿いに歩いて行きました。ミラーから見えなくなったので、スケスケスパッツを上げ車外にでました。スパッツは先走り汁でヌレヌレです。チン○の先がハッキリと分かるくらいです。
彼女を見ると二十メートルくらい下流から、犬を引きづるように(笑)今度はこちらにやって来ます。私はなるべく川幅が狭い所(二メートルくらい)に移動して
さっきの行為は見られていない振りでいます。彼女が近付いてくる間、彼女に背を向けてスパッツの上からヌイています。ほとんどチン○丸見え状態です。川に正面を向くと彼女を視界に確認できたので、シコるのをやめて、彼女をサングラスからの横目で見ました。私から川をはさんで右五メートルくらいの位置で立ち止まり、口に手を当て私を見ています。チン○さわらずに、ピクピクさせたりしていると凝視しているのがわかります。さらに彼女が近付いてくると、私は彼女に正面を向き、軽く会釈しまさた。彼女も少し会釈したようでしたが、彼女の視線が
それよりチン○を凝視したまま固まったように目を見開いていました。ちょっとチン○を触ってみました。やはり凝視したままです。私もチン○を確認すると、チン○汁がスパッツの上に水滴のように溜っています。それをナゾってチン○に塗りつけると、チン◯丸見えです。私の行為を彼女はジッと見ています。ときどき左右に首を振ります。人がいない事を確認しているのでしょう。その後また凝視してくれます。犬が先に進もうとするのを必死で押さえています。なんか笑ってしまいそうで、声を掛けてみました。
「大きな犬ですね」
「えっ、エー。」
「今日は暑いですねー」
「そっ、そうですね」完全に目が泳いでいます。
「あまり暑いので、さっき川に入っていたんです。」そう言った後、自分で丸見えチン◯を見て、「大丈夫ですか?、透けてませんよね?」
と聞くと彼女は、「大丈夫ですよ、ほとんどわかりません。」とさっきまでと違ってハッキリと言いました。自分で確認し「ウッソー、色までわかるじゃん。」と思いながら、彼女の心理を考えると無償に興奮してきました。スパッツの上からチン◯汁を塗りつけるように触りました。チン◯をにぎると白い汁がスケスケの スパッツの上ににじんでいます。彼女は目を見開いて、川を渡ってきそうな勢いです。その時犬が力強く彼女を引き始めました。必死で止めようとしているようですが、引きづられてしまい、あきらめたように歩きだしました。まだ見たいのか、こちらを何度も振り返ります。「そこまで心残りなら、サービスしてあげよう。」と、スパッツを膝まで下ろし、チン◯を見せ付けるようにヌキ始めました。その時ちようど犬が止まり、彼女が振り返りました。口に手を当てチン◯を見ています。彼女に向かって片手を振ると小さく振り返してくれました。私は川沿いを彼女 に向かってヌキながら歩き始めました。犬が動かないので、彼女はチン◯を凝視ままです。川をはさんで彼女の正面にくると、腰を突きだし思い切り発射しました。彼女はそれを唖然と見ていましたが、私がいってしまうと犬を引きづるように急いで歩きだしました。しばらくして彼女が振り返ったので手を振ると、小さく振り返してくれまさた。

長文、駄文お許しを。
 
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