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2005/08/31 22:16:11
(va/UQL72)
先日遅めの夏休みをとって妻と温泉に出かけました。
ひなびた山奥にある温泉でとても緑に囲まれたすばらしいところでした。
朝早く目覚めてしまい、妻はまだ寝ていたので一人でお風呂に入ることに
しました。
脱衣場に入るともう仲居さんが浴衣で掃除をしていました。
挨拶をして服を脱ぐと、朝勃ちのせいもあってですでにフル勃起状態です。
裸のまま、仲居さんの近くの洗面台で歯を磨きました。仲居さんはチラチラ
とこちらを見ています。
「お元気ですね。」
仲居さんが照れ笑いをしながら話しかけてきました。
「これですか?すみません、粗末なものを。」
こちらも照れ笑いしながら、少しおちんちんを触ってみせました。
「いえ、ご立派ですよ。」
仲居さんはおちんちんを見ながら笑っています。
「でもこういうお仕事されてると、もう見慣れてらっしゃるんじゃないです
か?」と言うと、
「いえ、そんな大きくなった所をみるのは久しぶりです。」
とニコニコしています。
「では存分に見てください。息子も喜びます。」
とジョーク気味に返すと、笑いながら
「じゃあ遠慮なく。」と言って足元にしゃがんでおちんちんを見始めまし
た。
興奮しておちんちんは更に硬さをましました。
しばらくそのまま見せている状態が続き、私は耐え切れず
「すみません。手でいいので・・・。」と言うと、仲居さんはにっこり微笑んで
顔をゆっくりと近づけて、舌先をチロっ裏筋に這わせるとぱっくり咥えて
しまいました。
ゆっくりと手を添えて、口でピストンされると耐え切れずすぐに発射して
しまいました。
仲居さんは搾るように全て口で受け止めて、洗面台のティッシュを取って
中のものをティッシュに出しました。
そして口できれいにするように、ゆっくりとしゃぶってくれました。
そしてきれいにし終ると、立ち上がってお辞儀をして
「どうぞごゆっくり。」と言って脱衣場から出て行きました。
すばらしいおもてなしに感激でした。