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2005/08/31 14:29:37
(mHI8hh7l)
久しぶりに電車露出をしました。
平日の昼間、何本か電車をパスしてようやく車両の端の女の子の前の席に座
りました。
学生風のすれていない感じんの、そこそこ可愛い子で、膝に本やノートらし
き物を置き、何か考えては書き込んでいます。
この子はいけそうだと思い、早速リュックを膝に置き、見られない様にちん
〇をジーパンから出してしこります。
彼女は考えているときは顔を上げるので、すぐに僕の手の動きに気が付きま
した。
そのもの自体はリュックで隠しているので、手首の動きだけ見えているはず
です。
彼女は困った様な顔で落着かなくなり、意識が此方に来ているのが分かりま
す。暫くはわざとこの状態で、手の動きだけ段々激しくしていきました。
すると彼女は微妙に隠れている物を見ようと、少し体を傾たりし始めまし
た。ちん〇はまだ半立ち状態ですが、頃合と思いゆっくりとリュックを
ずらして行きました。
彼女はさすがにハッと驚いて下を向き、暫くそのままで、どうしようか
考えている様でしたが、席を立つのも躊躇している様で、その内に観念した
様に顔を上げ、じっと僕のちん〇を見ました。
彼女の視線を感じると、直ぐに完全勃起状態になり、その変化で益々じっと
見ています。
これは滅多にないチャンスと思いました。
車内は空いていて回りに乗客が居ないので、リュックもどけて、思い切って
ジーパンを膝までずらし、パンツは穿いていないので下半身裸になり、腰も
前にギリギリまでずらし、足も大きく広げてちん〇が最大に見える状態で、
扱き始めました。
彼女は流石に腰を浮かし始めて席を立とうとしましたが、視線はまだちん〇
に有ったので、思い切り扱き射精しました。
出た瞬間、彼女は思わず立ち止まって固まった様に見ていました。
ティシュの用意も無く行ったので、床に溢しチン〇はどろどろで、まだ立っ
たままの物を絞ると、残りがどろっと出てきました。
彼女は放心した様に隣の車両へ歩いてゆき、次の駅で逃げるように降りてゆ
きました。
僕は慌ててジーパンを穿き床のものを靴で拭き、次次駅で降りました。