1
2005/08/21 14:34:07
(Ywr55zOA)
この夏、2回チャンスがありました。
一度目は、立川○インボープールです。
ここは更衣室が男女隣同士に作ってあり、
プール側の出入口で合流するようになっています。
お互いの出待ちをする人が多く、端っこで着替えると丸見えです。
プールに入る前、わざと出口の近くで着替えました。
彼氏を待つ女の子や、家族を待つ若い奥さんがこちらを向いていて、
視界に入る事を確認した上で、Tシャツ、短パン、そしてパンツを降ろしました。
もちろんタオルなど無しです。
彼女たちとの距離にして5mぐらいでしょうか。
裸になってから、水着をリュックから取り出すのに、わざと手間取りました。
彼女たちの表情は変わりませんが、視線が止まっているのが分かりました。
私は半勃ちになったおちんちんを彼女たちの方へ向けたまま、ゆっくりと海パ
ンを穿きました。
その日は午後、雷雨になり、遊泳を中断する騒ぎになりました。
そこで今日は引き上げようと更衣室へ戻ると、
たくさんの人が雷から避難した格好で、更衣室には人が溢れかえっていました。
しかも、男性の更衣室の通路にもいっぱいの女性たちが入り込んでいるのでした。
私は初め、来た時と同じ場所で着替えようかと思ったのですが、
そこはぎゅうぎゅう詰めで、見通しが悪くなって、女性の視線が届きません。
そこで、中ほどまで入って通路近くの女性がいる場所へ行く事を考えつきました。
私は移動しながら、周囲にいる女性を物色しました。
そこで、やはりカップルで来ている10代の女性や、
女友達同士で来ている20代の女性、
また家族で来ている20代後半から30ぐらいの女性が近くにいる場所を見つ
けました。
私はそのロッカーの通路側に陣取って、身体を拭き始めました。
タオルで全身を拭いた後、堂々と海パンを一気に降ろします。
腰にはタオルを巻きませんが、背中にタオルを乗せた状態です。
真横にも20代の女性が立っていて、気がついた様子です。
友達同士の女性達は、見ているような、見ていないような感じで分かりません。
背中に乗せたタオルで、頭を拭くふりをしながら後ろを振り返りました。
頭を拭いているので、正面は無防備で丸見えです。
既に半勃起状態で、おちんちんは正面に突き出すように水平です。
後ろには、カップルの10代の女の子がいて、表情が硬くなりました。
それに20代後半から30ぐらいのちょっと綺麗な女性も、明らかに見ています。
私は頭を拭いたり、おちんちんを拭いてみたりして、長い時間を裸でいました。
これ以上は引き伸ばせないかなと思って、
最後にタオルを背負ったまま、着替えを探すふりをしてしゃがみ込みました。
もちろん膝を大きく開いた状態で、タオルは背中なので、完全に勃起したおち
んちんは何も隠されていません。
余りの格好に、綺麗な彼女の表情が緩みました。
私は名残を惜しみながら勃起したおちんちんをパンツに収め、着替えを済ませ
ました。
そうしてからわざと彼女たちの間を抜けるようにして更衣室を出ました。
一度に何人にも見せるチャンスに恵まれ、物凄く興奮しました。