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2005/08/10 19:18:27
(pfuHgDR2)
先日の体験談を報告します。会社の同僚に加奈子という同期入社の女の子がいま
す。彼女とは職場も同じで席も隣同士だったので、よくいろんな話をしました。特
に彼女は性格もサバサバしていて、Y談も平気だったのでよくいやらしい話をして
盛り上がっていましたが今回の異動で別の職場になってしまいました。その後任で
やってきたのが栄子で、彼女は目がクリッとしているとてもかわいらしい女の子で
性格も明るいため、みんなの人気の的でした。そして、栄子は加奈子の大学の後輩
だったので加奈子は彼女をかわいがっていました。先日、加奈子から今度の土曜日
に栄子が家に遊びにくるので一緒に来ないかとの誘いがあり、すぐに了承しまし
た。当日、加奈子の家にいくと栄子は少し遅れてくるとのことだったので先に二人
で飲み始めました。途中、栄子から今日はいけないと連絡があり、そのまま二人で
飲み続けることになりました。アルコールが大分はいってきてからは、昔のとおり
いやらしい話で盛り上がりはじめました。私は久しぶりに大分アルコールが入り、
本音を思わずいってしまいました。
「オレ、アルコール入るとなんか脱ぎたくなるねん!」というと加奈子は
「えっ!脱いだことあんの?」と聞いてきました。
「いや、それはないけどさ!」と答えると
「そりゃ、そうだろうね。知り合いの前で脱ぐんでしょ?後が恥ずかしいよ!」と
いってきました。私は、
「でも、それは人によるよ。」と答え、ダメモトで加奈子に言ってみました。
「いっぺん、ためしに加奈子の前で脱いでいい?」というと
「えっ!今脱ぐの?」とびっくりしたように答えたあと、「えー!」と笑いながら
いいました。加奈子も大分酔っていたのでいけそうな感じがしました。
「大分酔ったし、めっちゃ脱ぎたい気分やわ。ダメ?」と加奈子に尋ねると
「うーん!実はちょっと見たいかも!」とニヤニヤしていってきました。やったと
思い、気が変わらないうちにすぐ脱ぎ始めました。
「えー。もう始めるのー」と加奈子はケラケラ笑いながらいいましたが、かまわず
あっというまにトランクス1枚になりました。もうビンビンの状態でトランクスの
上からでもそれがわかりました。それを見た加奈子は、
「もう、なんかふくらんでない?」といやらしくいってきました。
私は「脱ぐぞー!」と気合をいれ、一気にトランクスを脱ぎ、ビンビンのオチンチ
ンを加奈子の前にさらしました。見た瞬間、加奈子は
「えー!大っきいやんか!」とちょっとびっくりしたようにいい、
「へえー!そんなに大きいとは思えへんかったけど。意外やわ!」と感想を述べま
した。その後、
「それにしても黒いチンチンやなあ!」と遠慮なく笑いながら言ってきました。
それからは、じっくり私のオチンチンを見てきたのでサービス精神で
「ここがオシッコの穴、こっちが精液が出るとこ!」と教えてやると
「えっ!オシッコと精子と出るとこ違うの?」と聞いてきました。
これは、私も最近知ったのですが、女の子はオシッコと精子がでるところは一緒だ
と思っている子がたくさんいるということです。加奈子もその一人でした。
「そう、こっちが精子のでるところ!」と教えてやると
「ふーん!」とうなずいていました。
「出るとこも見る?」と調子に乗って聞いてみると、
「えっ!出るの?」とたずねてきました。
「そりゃ、こすったらな!」と私は答え、オナニーを開始しました。
「うわあ!恥ずかし!」と加奈子はいったもののうれしそうに笑いながらしっかり
見ていました。興奮であっというまにいきそうになり、すぐに達してしまいまし
た。
「わっ!」と加奈子はいいましたが、しっかり精液が出るところを見ていました。
「ほんと、後ろの方から出てるわ!」と感心したようにつぶやきました。
それから1時間ほど、チンチン談義をしたあと、帰宅しました。
翌日の日曜日の夕方、加奈子から電話があり、今日は栄子が着てるから私も来ない
かと誘いがありました。昨日の余韻に興奮し、すぐに彼女の家に向かいました。
家につくと二人はすでに飲み始めていました。栄子を見ると普段は会社用の服装で
しっかりした服をきているのですが、今日はプライベートなので露出度の高い格好
でした。半そで、ショートスカートから伸びている真っ白い、手、足、いつもとは
違う化粧に、ほんとかわいいな!と思ってしまいました。
私もビールをもらい、大分みんな酔ってくると加奈子が
「栄子に昨日のこと、話ちゃったよ!」と言い出しました。私は動揺し、思わず
「話したって、どこまで?」と聞くと栄子は、
「全部!」と答えました。どうやら私が来るまでの間に話していたようで栄子も
「全部聞いちゃいましたよ!」とイタズラっぽくいいました。
同じ職場で席も隣のかわいい栄子に私の恥ずかしい行為を知られてかなり動揺しま
した。栄子が「酔うと脱ぎたくなるんですね?」とニヤニヤして聞いてきたので
「いつも脱いでるわけとちゃうで!昨日が初めてやねんから!」というと加奈子が
「そんなにムキにならなくてええやん?」といい、次に
「今日も脱いでいいから!」といってきました。
「ええっ!脱いでいいといわれても!」と栄子の方を伺うと私の反応を楽しんでい
るようでした。
「そんなこというと、ホンマにまた脱ぐぞ!」と栄子の方を意識していうと
「ちょっと興味あるかも!」と栄子がニヤニヤしていいました。
ここで栄子に裸を見られると、明日から職場で恥ずかしいなという思いがよぎりま
したが、こんな機会はめったにないので、思い切って脱ぐことにしました。
覚悟を決めたら、一気に昨日と同じくトランクスまで一気に脱ぎました。
当然、フル勃起状態でした。
加奈子は昨日見ているので余裕の表情、栄子はさすがにちょっと恥ずかしそうでし
たが、トランクスの膨らんだ部分をしっかりと見ていました。
そして、最後の1枚も脱ぎ、あの愛らしい栄子の前にフル勃起したオチンチンをさ
らけ出しました。栄子は、
「キャッ!」と始めにいったあと、
「わあ、見ちゃいましたよー!」とニヤニヤして、じっくりオチンチンを観察して
きました。
「いやらしい形でしょ?」と加奈子がいい、栄子も
「ほんと、黒いですよね!」と返しました。
フル勃起しているため、玉袋も丸見えの状態なので加奈子が
「ちょっと金玉、だらんとしてない?」というと、栄子も玉袋を凝視し、
「袋にまで毛がはえてるんですね!」とじっくり観察されてしまいました。そのあ
と、加奈子が
「袋のウラってどうなってんの?」と聞いてきたので、両足を開き、まさにM字開
脚の状態で袋を持ち上げ見せてやりました。しかし、あまりよく見えなかったらし
く、加奈子は「後ろ向いてみてよ!」といってきました。
「後ろ向きって四つんばいのこと?」ときくと加奈子は
「そう、そう!」と答えました。そこで後ろ向きに四つんばいになり、お尻を突き
出すような格好をとりました。すると、加奈子は
「わあ、これはよく見えるわ!」といいましたが、栄子が
「よく見えるわって、これは見えすぎですよ!」と返しました。加奈子は
「ほんと、見えすぎやわ!お尻の穴まで丸見えやもん!」というと栄子は
「ほんと!お尻の穴、見えすぎですよ!それになんかヒクヒクしてるもん!」と恥
ずかしいことをいってきました。これで、あこがれの栄子には体のスミからスミま
で全部みられてしまいました。明日から気まずいなと思いながら、でも大興奮して
いました。オチンチンの先からは完全にガマン汁が垂れていました。それを見た二
人は「わあ、液たれてるよ!」といい、加奈子が
「そろそろ白い液もでるんじゃない?」と挑発してきました。私はすぐに挑発にの
ってしまい、栄子の真正面でオチンチンをこすりはじめました。栄子が
「ええっ!マジでやるんですか?」とさすがに恥ずかしそうにいいましたが、かま
わずオチンチンを突き出し、腰を円をえがくようにまわしながら最高にいやらしく
オナニーしました。あっというまに出てしまったのはいうまでもありません。
白い液がドクドクと出るところを栄子は唖然と見ていました。飛んだ白い液を見て
栄子は「これって濃いいですかね?」といい
「でもこの匂いは独特ですよね!」と加奈子にいいました。
加奈子も「うん、まさにアレの匂いだよね!」と精液を見て二人で盛り上がってい
ました。帰宅してからもあこがれの栄子が私の恥ずかしいところを全部知っている
と思うだけで興奮がおさまりませんでした。
次の日の朝、栄子に会うと恥ずかしいのはこっちの方なのに、彼女の方がもっと恥
ずかしそうに「おはようございます!」といってきました。昼から研修室で調べ物
をしていると栄子がコーヒーをもってきて
「昨日はどうもでした!」と意味ありげに笑いながらいいました。
「誰にでもあんなことしとるんちゃうからな!」と弁解がましくいうと
「だいじょうぶですよ!わかってますって!」といい、
「また加奈さんといつでも見てあげますからね!」とニヤっと笑って出て行きまし
た。
その言葉に期待もしながら、今度は会社内で栄子と二人っきりの状態で見られたい
と思いました。