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2005/07/22 23:02:40
(esPMCRnJ)
私はもう五十を過ぎてRは引退しました。
だいたい20年前の三十台半ばまではよくやってました。
40年くらい前の中高生の頃は、時間的余裕があったこともあり、毎日のよう
に
Rに励んでました(笑
宮崎勤よりはるか昔で、子供が性的目的で狙われることなどなく、子供が大
人を
警戒することもほとんどなかった時代です。
今から考えると、信じられないような素晴らしい環境でした。
私のやり方は、公園などで遊んでいる小学校高学年の女の子に、
「こんにちは」
と話しかけます。
相手が複数の方が成功率は高かったです。
私が人の良さそうな顔をしているせいか、ほとんど怖がりません。
そこで
「お願いがあるんですが」
と出来るだけ低姿勢で続けます。
「なあに」
と問い返してきたら、
「僕はエッチ病なんです」
と言います。
笑顔を絶やさないように注意します。
女の子たちは驚いたような顔になります。
きっと「エッチ」という言葉に刺激されて、でも「エッチ病」というものが
分からなくて、
凄く興味を持つのだと思います。
そこで、
「僕は自分の裸を人に見て欲しいんです」
と続けます。
笑顔で恥ずかしそうに言います。
ここで女の子たちは
「えーーっ」と言いながら笑って顔を見合わせます。
吹き出す女の子もいます。
女の子が一人だけだと、どうしたらいいか困ったような感じになることもあ
りますが、
三人以上ならまず間違いなくこういう反応を示します。
ものすごくたくさんのRをしたので、色んなパターンがありましたが、この
方法が一番
多かったです。
その後、女の子たちとドコで見るかという相談になります。
公園や屋上や、子供たちは人の来ない所をよく知っています。
僕も障害者用のトイレや、ある神社の裏とかいくつもスポットを持っていま
した。
共稼ぎの女の子の家に上がって見せたこともあります。
今では考えられませんが、40年前はこういう大らかな時代でした。
いわゆるエッチなことに対して、子供たちは実に素直に喜んぶのです。
私のPを見て、いかにもうれしそうにエッチな笑い声をあげてくれたもので
した。
今の時代にRの現役の方たちは大変ですね。
子供や女性の反応は悪いし、危険が高すぎるし。
十分に気をつけて頑張って下さいませ。
実行報告とは少しズレててすいません。