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2005/07/20 20:02:04
(Dm0nT3PH)
先日、私の卒業した小学校に教育実習に行ってきました。多いときは、10人以上
も実習生がいたときもあったらしいのですが、今年は私以外は、女の子ふたりだけ
でした。ひとりは、サヤカといい、小学校から高校まで一緒の女の子でした。彼女
は、当時からとても美人でしたが、性格がサバサバしており、少し男っぽいところ
がありました。でも彼女は先生にむいてるなと思いました。もうひとりは、ユカと
いい、明るい性格でムードメーカー的なところがありましたが少し、ぬけていると
ころがあったので、彼女が先生をめざしているのはちょっと意外でした。私たち実
習生用の控え室は、プレハブの別棟でした。3人とも顔見知りなのですぐに打ち解
け、楽しくやってました。担当は、私が6年生、彼女たちはふたりとも5年生にな
りました。
7月からプールの授業が始まり私たちも参加しました。
ある日、次の授業が水泳だったのですが、前の授業の後片付けで私は少し、授業に
少し遅れました。早く、着替えようと控え室にもどる時、向こうからサヤカがこち
らにやってくるのが見えました。私たち実習生は普段は、担任の先生について、受
持ちのクラスにいるのですが、次の授業の準備とか、調べ物があるときは控え室に
もどって作業をしていました。こちらに帰ってくるサヤカを見て、この時間は控え
室で作業するんだなと思いました。通常、私たちは部屋の端にあるロッカーの裏側
で着替えるのですが、まだ、水着に着替えてなかった私は、サヤカが控え室にもど
ってきたあと、彼女がいるのを気がつかないフリをして、サヤカの前に全裸で出て
行こうと思いました。予想どおり、サヤカがもどってきて、机に座りました。私は
わざと水着を自分の机の上に置いたままにしておいたので、それを全裸で取りに行
くことにしました。ロッカーの裏ですでに全裸でいた私は、
「あれっ、水着どこいった?」とひとりごとをいいながら、ドキドキしてサヤカの
いるスペースへでていきました。声に驚いたサヤカは、すぐにこっちを見ました。
この時点では、私はまだ、彼女に気がつかないふりをしていましたが、自分の視界
にはしっかりといれていました。「えっ!」というサヤカの声がきこえました。
そこで私は初めて気づいたふりをし、彼女の方にオ○ンチンをむけ、
「えっ!いたの?」とビックリするフリをしました。彼女の視線は完全にオ○ンチ
ンでした。
「うん。次の授業の準備!」とサヤカは答えながらも、彼女の魅力である吸い込ま
れるような瞳は、私のオ○ンチンをしっかりとらえていました。
「誰もいないと思ったよ!」と言い訳しながら、オ○ンチンは隠さず、サヤカの方
にむけたままにしていました。かなりの時間、全裸でいたので、さすがにサヤカは
私の机の上の水着を見て、
「それでしょ!いつまで恥ずかしいカッコみせてるの?はやく水着着たら?授業始
まってるんでしょ?」といってきました。
その言葉で、私はやっと水着をはきましたが、その様子もサヤカはしっかりみてい
ました。
美人で潔癖なところがある彼女にこんなことをして、最初は怒鳴られるかなと心配
でしたが、予想に反して私のオ○チンチンをあんなにバッチリと見てくるとは意外
でしたがものすごく興奮しました。
水泳の授業がすんで控え室にもどると、ユカがもどってきており、サヤカとニヤニ
ヤしゃべってました。
「聞いちゃったよ!」とユカがいやらしい感じでいってきました。するとサヤカが
「子供にいっちゃおうかな?F先生のオ○ンチンは、毛がはえて、皮もしっかりむ
けてる大人のりっぱなオ○ンチンですって!」といいました。
「ええー!そうなのー?」とユカがうれしそうに聞いてきました。
「もうー!かんべんしてよ!」といい、私はロッカーの裏に着替えにいきました。
その興奮で昼休みはもんもんとしていましたが、5時間目が彼女たちが水泳の授業
だと思い、その時間は担任の許可をもらって控え室で作業をすることにしました。
授業が始まってから、プールの方をみて、彼女たちが授業をしているのを確認した
あと、控え室にむかいました。控え室にはいり、すぐに彼女たちのロッカーにむか
いました。はじめに、ユカのロッカーをあけカバンから下着をとりだしました。う
すいピンクのパンティでした。すぐに裏返し、中心部分をみました。なんかノリの
ようなオリモノがついていて、黄色い部分もありました。興奮して鼻にあてると、
ちょっと発酵したような匂いがしました。つづいて、なめてみるとしょっぱい味が
しオシッコの味かなと思いました。ユカのパンティをしまい、こんどはサヤカのロ
ッカーからパンティを探しました。すぐに水色のパンティが見つかりました。興奮
して、裏返すとオリモノシートがはってあり、かなりの部分が汚れていました。生
理前かなと思い、必死で匂いをかぎました。すっぱくて、ムッとくるあの生臭いに
おいでした。まさにサヤカのオマ○コのにおいでした。夢中でそのよごれた部分を
なめまくりました。ユカのよりもかなり、きつい味でしたがこっちの方が興奮しま
した。あの美人で潔癖症のサヤカがこんなにパンティを汚していると思うだけで超
興奮しました。
しばらくすると、彼女たちが授業から戻ってきました。彼女たちの水着姿をみてい
ると、
「何、いやらしい目でみてるのよ!」とサヤカがいって、ロッカーの方にいきまし
た。するとすぐに
「F君!」とサヤカに呼ばれロッカーの方にいきました。
するとサヤカが
「ユカもF君の裸、見たいって!」といってきました。
「そんなこと、いってないよー!」とユカは否定しましたがマンザラでもなさそう
でした。
さきほどの興奮が残っていた私は、「しょうがないなあー!」としらじらしくいい
ながら脱ぎはじめました。
「うそ!ほんと!」とユカがいいましたが、サヤカは黙ってみていました。
あっというまに全裸になってしまいました。当然さきほどの余韻もあり、超ビンビ
ンでした。
「うわ!うそでしょー!」とビックリしてようにユカはいいました。
「こんな、明るいとこで見るの、初めてだよ!」とユカはうれしそうに観察するよ
うにみていました。
サヤカが
「なんで、そんなに勃ってるのよ!やっぱり、私たちをいやらしい目で見てたんで
しょう?」といいました。つづけて
「それ、どうするのよ?」とサヤカは例の魅力的な目でみてきました。
「出すしかないでしょ!」と私は答え、オ○ンチンをしっかり握り締め、一気にこ
すりました。
ふたりは、びっくりするようにこっちをみていましたが、かまいませんでした。
無言でみつめる美人でしっかりもののサヤカがあんなにパンティを汚し、また強烈
なオマ○コの匂いをはなっていると思っただけで大量に放出してしましました。
済んで呆然としていると、サヤカが
「着替えるから向こういってて!」といいました。
ロッカーの近くにいってふたりの会話をききました。
「すごいのみっちゃたね!」とユカがいい、つづけてサヤカに
「サヤカ、オ○ンチンから出るとこ、みたことある?」ときいていました。
「あるわけないでしょ!」とサヤカは何いうのよ!という感じで答えていました。
サヤカが初めてみた射精は私のオ○ンチンだということがわかり、大興奮でした。
こんな、軽蔑される行為をした私ですが、実習後も彼女たちは友達としてつきあっ
てくれています。そんなふたりに感謝です。