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2005/07/08 14:38:41
(RVXGBsXR)
実行報告と言うか、露出に目覚めてしまった時の話です。
高2の時なんですが、うちはアホな男子校で、年に一度 研修旅行と言うのがありました。
勉強会とか、偉い人の話を聞かされたりとか。
この日は、班に別れて、地図を見ながら自分達が決めたルート、各ポイントを通って、目的地を目指す。って言う、ウォークラリーとか言うんでしょうか?? そんなのをやらされたんです。しかも制服姿のままで
昼頃に一斉にスタートし、徐々にバラけていき、しばらくすると 周りには同じ班の奴ら5、6人だけって状況になりました。ここは田舎だったので、人や車もあまり通りませんでした。
そんな感じでひたすら歩きまわっていると、突然尿意が…けど、都合良くトイレなんてないし、トイレを借りられるよーなトコも無い、しばらくはガマンしてたけど、先はまだまだ長そうだし、もう限界でした。
班の奴らも「その辺でしてこいよ」と言うので、「ちょっと先行っててくれ」みたいな事を告げて、俺は脇道にそれ、ちょうど空き地があったので、ここで立ちション。
長い間ガマンしていたからか、Bしていて、チョロチョロとしか出てくれないし、何だか放物線を描くかのようなすごい飛距離だった… そんな記憶があります。
無事にションベンを終え、プルプルとしずくを切っている時、ふと向かいの家を見ると、庭で洗濯物を干していたと思われる女性と目が合いました。
すぐ目の前に人が居たんです…20代後半~30代前半くらいの女性、優しそうな感じの人で、心成しか少し笑っていた…
ションベンする事に夢中で、こんな近くに人が居たのも気付かなかったアホな俺。
BしたPを、しかも立ちションしている姿を女性に見られ、笑われてしまったこの屈辱感… 一気に恥ずかしくなり、背を向けて急いでPをしまっていると、思いがけず声をかけられたんです。
「ずっと見てたわよ~ダメよ~」って
人んチの前で、こんなトコで立ちションするな! って事だと思うけど、怒った感じではなく、少し笑いながら言われました。
高2にもなって、立ちションで注意される俺もアホですが、この一言が全てでした!かなり効きました! この人にずっとPを見られていたのかと思うと、恥ずかしさと同時に、ゾクゾクと妙な気分になったんです。
今思うと、Rした時と同じ気持ちだったのかも知れません。この後は、恥ずかしくて女性の顔を見ることも出来ず、すぐにみんなのトコへ戻りましたが、PはますますBしていました。
この時、今のよーなR癖があったら、きっと最高のRが出来たに違いない。
なんて思うと、少し悔しいけど、まぁ、高校生だったから許されたのかな?とか思います。
この一言がなければ、Rに目覚める事も無かったかも知れないので、今はこの女性には感謝しています。
この研修旅行で学んだのは、女性にPを見せる事の気持ち良さ でした。