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2005/07/11 20:29:49
(3rsGO1/q)
私はよく飲みに行く機会があるのですが、その中でもアヤとナミという会社の同期
の女の子とどういうわけか馬が合い、3人でよく飲みにいきます。アヤはきれいな
お姉さん系のルックスなのですが、性格がサバサバしていてはっきりとものをいう
ところがあります。ナミは童顔でウブなところがあるのですが、胸が大きくそのギ
ャップに飲み友達といいながら、しばしば興奮することがあります。
先日、3人で飲んでいたとき、私が温泉好きでよく温泉に出かけるというと、ナミ
が「温泉いいな!私も行きたいよ」といってきました。すると、アヤが
「温泉いいね!3人で一緒に行かない?」と提案してきました。
「行こう!行こう!」とナミも大賛成で、みんな酔っているせいもあり、その場で
あっというまに行くことが決定してしまいました。
ただ、男一人の私は、「一緒にいっても、風呂は別々だから何か、おもしろくない
よ!」といってみました。すると、アヤが
「今、露天風呂付の部屋ってあるじゃない?そこだと、一緒に入れるんじゃな
い?」といってきました。「えっ!みんな裸で?」と私は期待に胸がはずんできき
ました。すると、アヤは「バカ!一緒に裸で入れるわけないじゃない!水着着ては
いるの!」と残念な答えを返してきました。ナミが「それいいね!水着だとみんな
一緒に入れるし。」といい、そんな宿を私が探して予約することになりました。
数日後、宿がみつかったので、女の子ふたりの部屋を露天風呂付にし、私はその隣
の普通部屋を予約しました。
当日、私の運転で温泉に向かいました。
車中、アヤが「G君、水着持ってきた?」と尋ねるので、私は当初の作戦どおりに
答えました。
「あっ!忘れたよ!」
「ええっ!それじゃ一緒に入れないじゃない!」とアヤがいってきました。
「どうする?どっかで水着買って行く?」とナミがいいましたが、私は、
「このへん、売ってそうなところないよ!」と答えました。
「じゃ、どうするのよ?」とアヤがちょっといらだったように聞いてきました。
そこで、私は当初考えていたとおり、
「ふたりがよかったら、オレは裸のままでいいけど。」というと、アヤは
「ええっ!裸って!私たちは水着だからいいけど、どうする?ナミ?」とナミにふ
りました。ウブなナミは「ええっ!どうしよう?せっかくだからみんなで一緒に入
りたいし。どうしよう?アヤが決めてよ」とアヤに判断をあおぎました。少し悩ん
だ後、さすがに、はっきりとした性格のアヤは「じゃあ、せっかくだからみんな一
緒に入ろう!」といってくれました。いったん話が決まると、女の子ふたりはなに
か、後ろでヒソヒソ話をはじめ、「もうー、アヤ、いやらしいよ!」とかいっても
りあがってました。
旅館に着き、最初はそれぞれの部屋にはいりました。仲居のおばさんの接待を受け
たあと、窓をあけて、外をのぞいていると、横の部屋のふたりも露天風呂を見にで
てきたところのようでした。
「うわー!気持ちよさそう。」とナミがいい、「はやく、入りたいね!」とアヤが
いっているのが聞こえました。すこし、二人の会話を聞いていると、ナミが
「G君、ほんとに裸で入るのかな?」といいました。すると、アヤは
「あの言い方は、ほんとに裸で入るつもりじゃない?でも、なんか楽しみだね。
G君、どんなオ○ンチンかな?」と言い出しました。
「やだー!アヤったら!何考えてるのよ!」とナミが答えました。
私に、聞かれてるとも知らず、女の子二人だけになるとすごい話をするなと思いま
した。
しばらくして、アヤが「そろそろ温泉、入ろうか!」といってきました。
隣の部屋へいくと、ふたりはすでに水着に着替えていたようでした。
ふたりは、じゃ、先に入るねといい、露天風呂の方にむかいました。
いよいよ、二人に裸を見られると思うとすごく興奮しました。
でも、いきなりビンビンの状態はまずいと思い、少しおさまるのを待ってから、入
ることにしました。といっても、通常よりはかなり大きくなっていました。
一応、タオルで隠して入ろうかと思いましたが、せっかくの機会なので大胆に、オ
○ンチンを隠さないでいくことにしました。そして、ついに露天風呂へと入ってい
きました。その瞬間、ふたりはすぐにこちらを振り向き、オ○ンチン丸出しなのを
確認して、「いやー、ほんとに裸できたよ!」とアヤがいい、「タオルで前、隠さ
ないのー?」とナミがいい、きゃーきゃーいってふたりは顔を隠すようにして、抱
き合いました。私のオ○ンチンは、ほぼフル勃起状態になりました。
数秒後、さすがにしっかりもののアヤが、視線をオ○ンチンにもどし、
「いやっ!デカッ!」とつぶやき、オ○ンチンを食い入るように見つめてきまし
た。「ほら、ナミも見て!なんか赤黒くでいやらしい形だよ」とアヤがいいまし
た。この言葉で、視線をはずしていたナミも私のオ○ンチンを見てきました。
ウブなナミの顔は、紅潮しており、それをみてまた興奮しました。
それから、1時間ほどゆっくり温泉にはいりましたが、お湯につかってしまうとオ
○ンチンが見えなくなるので、へりにすわったり、意味もなく歩いたりしてオ○ン
チンが常に見えるようにしておきました。ふたり、しゃべりながらもしっかりとオ
○ンチンをみており、特にウブなナミの方が数多く、私のオ○ンチンを見ていまし
た。その日の夕食時は、この話題で持ちきりだったのはいうまでもありません。
特にお酒がはいったアヤのほうは、かなり、上機嫌で酔い、
「ねえ、G君、私たち美女ふたりにオ○ンチン見られちゃった気分はどうよ?」と
いいだしました。私もかなり酔っていたので、
「めっちゃ、興奮したかも!」と正直にいってしまいました。すると、アヤは
「ええっ!見られて興奮するってちょっと変態はいってるんじゃない?ねえ、ナ
ミ?」といってきました。ナミも、
「うん!ちょっと変態かも?でも、私もマジマジ見ちゃったけど!」と酒のせい
か、いつもはいわないようなことをいってきました。その言葉にまた、興奮してし
まいました。
旅行から帰って、はじめて会社でアヤに会ったとき、お互い急いでいたので、会話
はできなかったのですが、アヤが私の股間にわざとわかるように視線を送り、ニヤ
ッといやらしく笑いました。
「あんたのオ○ンチン、大きさも色も形も全部知ってるんだからね!」という表情
でした。露出好きの私でしたが、身近な知り合いにオ○ンチンを見られることがこ
んなに興奮するとは思いませんでした。彼女らに会社で会うたびにこの体験を思い
出し、興奮しています。