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2005/07/09 16:22:15
(LZ8oDFMZ)
私の父の会社には、社員の家族が使用できる屋外プールがあり、この季節になると
いつもこのプールに通っています。
このプールのレイアウトは、入り口の横が男子更衣室、その横が女子更衣室となっ
ており、プールに来た時と帰るときは女の子が必ず男子更衣室の前を通る構造にな
っています。その更衣室はクーラーもついていないので、通常はドアを全開にして
います。よって、そのドアのすぐ横にあるロッカーで着替えると外から丸見えにな
ります。しかも通路じたいの幅も2メートルほどしかないので、男子更衣室側すれ
すれに通ると入り口のそばのロッカーは女の子からは至近距離で丸見えになるので
す。当然、私はいつもこの位置で着替えて、見せつけています。特に私は性にめざ
めだした中学生をターゲットにしています。この前もかわいい3人組がやってきて
バッチリ見られました。その子たちは、更衣室に入ると
「モロ見ちゃったよ!」
「ボーボーやったな。」
「大人のチン○ン、初めて見たよ!」といってはしゃいでいました。
ところで、ここを利用しているのは大抵、小、中学生なのですがたまに大人の女の
人もやってきます。彼女らはたいがい1人でやってきて競泳用の水着でもくもくと
泳いでいます。そんな彼女らに見せ付けようといつものとおり、ドア全開の入り口
近くで全裸で待機しているのですが、さすがに大人の女性は落ち着いており、男子
更衣室には目もくれず女子更衣室に向かってしまうのでいつも残念な思いをしてい
ます。
先日、久しぶりに大人の女の人がやってきたので、男子更衣室の方は見てくれない
だろうと半ばあきらめながら、入り口のところでいつものとおり全裸で待機してい
ると、なんとこの彼女はこちらの方を振り向いたのです。
そして、オチン○ンに視線をおとすと
「アッ!」と小さくつぶやき、こちらの顔を見ました。
その時、なんとなく見覚えがあるなと思ったのですが、興奮していたため特に意識
はしませんでした。
すると彼女は、
「えっ!S君だよね。」といってきました。
なんと彼女は高校時代の同級生のM理だったのです。
突然のことだったので、気が動転してしまい、全裸のまま、
「久しぶりやな。」としか返せませんでした。彼女は
「うん。久しぶりやね。」といいながら、私のオチン○ンをしっかり見てきまし
た。そのあと、少し言葉をかわしたあと、彼女は
「そろそろ、前、隠したら?丸見えだよ!」とニヤニヤしていってきました。
「アッ!ごめん!」とタオルで隠す格好をすると「プッ!」とふきだして、「着替
えてくるね。」といって更衣室にいきました。
そのあと、プールのベンチに座ってお互いの近況を報告したあと、さきほどの場面
に話をもどしました。
「恥ずかしいとこ見られちゃったな。」と私がいうと
「うん。S君のオチン○ン、ばっちり見ちゃったよ!」といってきました。
「ちなみにオレの、どうだった?」と冗談ぽく聞いてみました。
「長いね。それにヘア濃いね!」と答えました。
私は知らない人にみられるよりも、身近な知り合いに裸をみられることに非常に興
奮を覚えるので、同級生の彼女に見られたことにすごく興奮しました。
そのあと、少し泳いで帰ることになりました。
更衣室に戻る時、彼女よりも少し先にプールをでました。
プールから更衣室に戻るとき、トイレの前を必ず通るので、私はトイレのドアも全
開にして、オシッコする格好で彼女のくるのを待ちました。
トイレの便器もドアからすぐそばにあるので、これも至近距離から丸見えになるの
です。
彼女が戻ってくる気配がしました。するとさきほどのように、トイレの方を振り返
りました。
「アッ!また、あけたままやってる。丸見えだよ!」といって、また私のオチン○
ンをみてきました。わたしは、オシッコが済んだふりをして、しずくをきるように
オチン○ンをブルブルと前後におおげさにふってみせました。
「へえ。男の人って、オシッコ済んだらそんな風にオチン○ンふるんだ!初めて見
たよ!」といってきました。その言葉にフル勃起しそうになってしまいました。
それに気づいた彼女は、
「あれっ!なんか大きくなってない?私に見られて興奮しちゃたんじゃないの?」
とニヤニヤしながら更衣室に入っていきました。まさにそのとおりでした。
帰り際、「じゃ、またね!」と彼女はいい、
「今日は、いいものみせてもらったよ!」と私のズボンの股間を見ながら笑ってか
えりました。非常に興奮した体験でした。