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2005/06/25 00:43:25
(HbhMrQNj)
某所、居酒屋の前に電話ボックスがある。
昔、ケータイが普及していないころには、電話ボックス内のJKなどに
よくRしたものだが、ケータイが一般化してからは、電話ボックス内の
女性にRはしたことがない。
つい先ほどの時間だ。金髪のそりゃもう電話している姿だけでも2発は
抜けるバツグンのスタイル。美形。時差から考えるとたぶんアメリカへの
国際電話か?その時間だとあちらは朝だからなあ。と、いうとオイラのも
朝ダチか?
しごき上げ、電話ボックスに近づく。最初は気がつかないようだが
さすがにボックスにへばりつくようにしごき上げると、ハッとして
向こうを向いた。問題はない、向こう側にまわり また シコシコ。
電話に夢中なのか、笑顔で会話をしている。
あう、おぉーとか、声を出すと 眉をひそめ、嫌そうな顔をする。
思い切って、ドアを開け、彼女の空いている左手をつかみチンポに・・・
そして小さな声で「声ださないから」とささやいた。
笑顔で相手と会話しながら・・・左手はシコシコ。
その笑顔をみて、ホンキで感じてしまい、彼女のブランド服にドピュ!
驚いている彼女を置いて逃げた。