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2005/06/15 23:10:44
(YZj3WpXP)
ちょっと前の話になるけど、コインランドリーの入り口でROした時の話。
昼間は仕事があるからしたくてもRO出来ない。休みの日は嫁との付き合い
があるしこれも無理。ってことでいつも夜。
深夜1:00ぐらいの事。小さな商店街の中ほどに、ポツンとコインランドリ
ーがあって、そこは24時間やってるようで遅い時間でも結構洗濯しに来る
人がいてる。俺の家からはちょっと遠いけど、ROしたくて我慢出来ない時
は、その辺りまで足を延ばしている。いいスポットがあるからだ。
で、その日もそこまで足を延ばそうと、いつものように暗い商店街の中をチ
ャリで進んだ。コインランドリーの前に1台チャリが止まっているのを遠く
から認識したが、時間が時間だからどうせ男だろうと思ってあまり気に掛け
なかった。ところが前まで来て一応確認すると、30~40代と思われる女
が座っているではないか。しかも洗濯中のよう。思わず、チャンス!って心
の中で叫んでしまい、ちょっと離れたところにチャリを止め、コインランド
リーに向かって歩いていった。
向かってる最中、これからしようと思ってるROに自分自身ドキドキし、P
はその想像だけで固く大きくなってくる。
ジーパンの上から右手で上下にこすり、ますます大きくなるPを感じなが
ら、どうやってあの女に見せようって考えた。
一旦、入り口の前を通り過ぎたのだが、その際に中と彼女の状況を一瞬では
あるが確認した。小さいコインランドリーだから一瞬でもカメラの位置とか
が把握できた。
入り口は写らない!そう確信した俺は、まず辺りに人が来てないことを確認
してから、ジーパンのチャックをおもむろに下げ、我慢してたPをそこから
出すと、シゴキながら入り口の方へ戻り始めた。
雑誌を読んでたから気付いてくれるだろうか?そんな思いも入り口に立った
とき一瞬にして吹き飛んだ。入り口の方を見ていたのである。
俺の足音が気になったのだろう。もう真正面にPをシゴク俺の姿を見てい
る。俺はビックリした次の瞬間、そのままSするまで見ていてくれって願っ
た。興奮が一段と湧き上がってきて、快感と共に自分の目がトロ~ンとなっ
ているのを自覚した。シゴク右手のスピードも速くなり、それと共にPは4
5度以上の角度でいきり立ってきた。「あぁ~見て見て見て、いっぱい見て
っ」って感じ。あまりにも真正面過ぎたので、俺は彼女の顔をマジマジとは
見れなかった。ちょっとオバサンっぽかったけど、許容範囲。
「もっとジッと見てっ!」と心の中で叫んでいたんだが、彼女から出た言葉
は「アッチ行ってよ!」の一言。
俺は快感に浸っている最中であったから、その言葉を無視し、逆に「見て~
っ!」って思わず小声で言ってしまった。彼女は次に「変な人!」と言い、
また雑誌を読み始めた。俺はそれでも目の前に女性がいる事には変わりない
し、もう絶頂一歩手前だから、そのままPをしごいた。
Sしそうになった瞬間「出る~ッ!見て~っ!」とまた言ってしまったが、
その時彼女は上目使いでこちらを見た。そしてタイミング良くSした。
ドピュ、ドピュと4,5回脈打つ。入り口に白濁液が散らばった。
最後のシヅクを手で振り落とした時、満足感でいっぱいになった。
彼女はまた雑誌を読み始めたが、俺は一言小さい声で「ありがとう」って言
ってその場を離れた。彼女に聞こえたかどうかは分からないけど。
後日、嫁とパチンコしに行った時、その女に会ったんだけど、目も合わさず
にすれ違ったんです。俺の事は覚えてないのか?ホッとしたけど、もしかし
て見てみぬ振りかも。