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2004/05/05 15:27:41
(G9.B5P0O)
久々の朝帰り
しかも都心へと向かう東京メトロ
数人の乗客、しかも寝ている人がほとんど、
ふと見ると斜め前に座る女性がいる。なまめかしいミニと
そこからスラリと伸びる脚にピンピンこみ上げる。
あたりを見回しながら上からさわりと自身をなぞりあげるとカッチカッチ
はすぐに訪れた。
正面に座りなおし、女性を見つめてしごきあげ楽しむ。
女性が起き気がつかないのをいい事に最後は女性の前に立ち、上着から
下半身、そして脚へと大量にS。
何も気が付かず寝ている女性。その体には飛び散ったザーメンがべっとり。
なんともいえない光景を楽しんでると女性が起き出した。
とっさに目をつぶり、寝てるフリを決め込み、しばらくして起きたフリを
し社内を見回すようしながら女性を見る。
あきらかに困惑している女性の顔に興奮。驚きと怒りと悲しみがごちゃ混ぜになったその顔は最高だ。
ティッシュを取り出し拭き始める彼女に「どうかしたんですか?」とオレ。
「い、いえ、別になんでも」と女性。
じーと見つめる視線に耐えかねてか女性は拭きながら
「なんか汚れちゃって」と言う。
「はー、汚れ、で、すかあ?、あっこれは?」、「えっ、イヤ、あの、」
「そうか、さっき変な奴が車両ウロウロしてその辺立ってたんですよ、
オレ寝てたからあんまり見てないけど」「え、そうなんでうすか」
「そうそう、これってアレだよね、なんだあいつは」「えっ、いや、その」「その~、アレでしょ?」「えっち、その、は~」とどう答えていいかわからない女性に。
「男のアレでしょ?」「はァ~、その」「精子だよね、それぐらいわかるでしょ?」「はァ、その、ハイ」「いや、変な奴がジロジロ見ながらそこら変ウロウロしてたから」、イヤだな~と思ってはいたんだけど、狙いは君だったんだね~」「はァ」「いい迷惑だよね~」「はい」
いまにも泣き出しそうな女性に「しかし、たっぷり出したね~」「はあ?」
と意味不明な顔をした女性に「いや、大量だね、精子、ザーメンだよ」
唇を噛み怒りと悲しみが混ざり合う顔を必死にこらえながら拭き取る女性。
「気をつけないとね。辺なのばっかりだから最近は」「はあ、はい、」そうですね」
しばらくすると女性は放心状態のような感じで降りていった。
笑いと興奮を抑えるのに大変だ。女性が降りた後、しばらくニヤニヤしてしまった。
少しすると同じ車両に女性が乗車してきた。
いやいや変な気は起こすまい、と考えていたが少しすると女性はウトウトと
寝始めた。
席は同じではなく車両端の3,4人掛けの隅に座っている。ドア付近の隅に
座るその女性を見ていると顔が上を向き始めた。
「アホやなコイツ」早速、またまたティンポを取り出しおっ起てはじめると
すぐに行きそうになった。いい事に降りる駅は近い。降りるまでsのコントロールをし降りる駅にさしかかったところでその女性のドア付近に立ちしごきあげる。顔を上げ口をおっぴろげているアホ顔に勢い良くSを迸らせると
顔と口の中、アゴにべっとりと付いた。1度で2度も美味しい思いをし
最高の気分で下車しその見るとモゾモゾ動き始めた動き出す電車に最後は
確認できなかったが、口元に手をやり困惑している顔をしながらオレの前から去っていった。
美味しい思いの出来た線。それは東西線の始発?というか朝の電車だ。
下りよりも上りだな。いや今度は下りもしてみよう。くだりのほうが
可愛いこの朝帰りが多そうだから。