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2004/05/08 02:19:06
(x9yXBVkU)
T県M市の公立共学Kの前を車で通りかかりました。もちろんR目的でした。見ると校門の前に茶髪の結構可愛いJK2人が車を止めようとしています。何の迷いもなく車を停めました。『駅まで乗せてって』とニコニコしながら言うので、『Oするところ見てくれたらいいよ』と私。『んだよ!そっち系かよ!』『ありえな~い。ぜ~ったい無理~』と既に駅まで歩く覚悟をしたのか、ノロノロと歩き始めました。しばらく行ったところで追いついて、『駅まで乗っけていくし、お金も払うから、見てってよ』と声をかけると、『え~!いくら~?』という反応だったので、これはイケルと思いました。結局2人に10K(ちと高いが…)でと切り出すと、巨乳の目のパッチリした子が『ね~、アタシはいいけどどうする?』ともう一人の派手顔のポチャ子に。ポチャ子も『あんたがいいなら…乗ってく?』と後部席のドアを勝手に開けて乗り込んできました。『人のいないところ探すから』と言うと、『じゃあ言うとおりに走って』と道案内までしてくれました。『ここなんかいいよ』とポチャ子の指定した場所はたしかにベスポジでした。私は『じゃあ早速』とPを取り出して、後部席の真ん中に座りました。2人の間にはさまれるような格好です。『うわっ!近っ!』そりゃそうです。既に両の太ももはJKの発育の良い太ももと密着しています。『でっかいね~』巨乳ちゃんが感心してくれました。しばらくシゴきながら、2人の性体験などを詳しく聞かせてもらいました。Fは好きじゃないとか、顔Sはごめんだとか、Oはしないよとか、実はGカップとか教えてくれているJKの目はPに釘付けです。うれし汁がこんなに出たのは初めてでしたが、それを見たポチャ子が『ちょっとテカリすぎじゃない?』とクスクス笑います。体にタッチするのはNOと最初に言っていましたが、太もも密着で2人の顔は私の肩のところにあります。おまけになんとも短いスカートからは付け根付近まで太ももが露わになっていました。『やらしいこと言って応援して』と頼むと、『あ~ん、なめたくなっちゃう』『ね~、入れて~』『いっぱい出してね~』とか言うので大興奮!車の中にSせぬよう、フィニッシュでPの根元を握りこみ、Sを止めました。ポチャ子が『お~!止められるんだ』と目を丸くしています。『ね~、握りすぎて赤黒くなってるよ』と巨乳ちゃん。別れ際、『また見せてね~』と声をそろえる2人は走り去る私の車を目で追いながら大爆笑していました。