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2004/04/15 00:35:42
(XVEIxJKx)
友達7人でG県のI温泉へ行った翌日の朝。
一番早く起きた俺は、寒かったので隣の部屋にあるストーブをつけた。
古いこじんまりとした旅館なので、暖房設備はこういう感じだった。
その前で、あぐらをかいて座ってあったまっていた。
そこへ、順子が起きて来て、隣に座った。
二人で「寒いね~」とか話していると、
順子が「アレ、見えてるよ。」ってポツリと言った。
下を向くと、パンツの間からひょこり顔を出したチ○ポ・・・
俺「あ、あ、あ!ご、ごめん・・・もっと見る?(笑)」
焦りまくったので、冗談で笑い飛ばそうとした。が、
順子「うん、もっと見せて。」
俺「え?!」意外な言葉にびっくりした。
それから部屋から出て、共同風呂の脱衣所へ。
そこに順子を座らせ、浴衣をはだけ、パンツを下ろした。
順子はじっくり見てくれている。
オナニーしたくてたまらなくなり
俺「ごめん、がまんできないオナニーしていい?」
言い終わる前に、しごきはじめた。
順子「え?あ?!」
最初はびっくりしていたが、じょじょにまじまじと見て、
「やらしい・・・」「気持ち良さそう・・・・」「カタそう・・・」
とか、つぶやき始めた。
それを聞いて興奮し、イキそうになった。
俺「順子、パンツ見せて!順子のパンツでイクから!」
順子「エッチ~、しょうがないなア・・・」
足を開くと、真っ白なパンツ。その中央はうっすらと濡れていた。。。
俺「あ、濡れてる?」
順子「うん・・・・」
理性がふっとんだ。
俺「順子、ヤラせて!」
順子を押し倒して、パンツの脇からチ○ポをねじり込んでしまった。
順子のマ○コのしまりは良かった。
本能の赴くままにハメてしまった。
ヤッた後、順子に「襲われちゃったなア。気持ち良かったからいっか。」
そして「今度は、ちゃんとしたとこでね・・・・」と言われた。