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2004/04/01 20:31:11
(VPDEbIvR)
先日、近所のアパートでゲットした女物のナイロンパンティを穿き、横浜の、とある大きな団地の近くの車の通らない道に車を止め、ズボンを膝まで下ろしパンティからP を出し、もう一枚のパンティでPをシゴキながら、この先のスーパーへ買い物に行く奥様連中が通るのを待っていたら前方からヤンママらしき二人連れが歩いて来るので強くシゴキPをビンビンにしていたら、何と後から荷物を載せたチャリを引いた50歳位の化粧の濃いオバちゃんが車の脇に来ていて、中を覗かれオレの変態行為を見られてしまった。
オバちゃんはニヤニヤしながら「お兄ちゃん、ダメだよそんなイヤらしい事してたら」
泡を食ったオレは「良いだろう、誰にも迷惑かけてないんだから、折角イキソウだったのに、もう早く行ってよ!」
その間にヤンママ二人連れは、こちらをチラッと見ながら通過してしまった。
オバちゃんは、「それは悪かったねぇ、じゃぁ、アタシが手でやってあげるよ」と言いながら、窓から荒れたゴツイ手を入れるなり半立ち状態のPを握ってシゴキだしてしまった。
Pは、オバちゃんの速いシゴキ方で、あっという間にビンビンになり発射寸前になったので、横に置いてあったピンクのブラジャーのカップの中に、射精をしてしまった。
シゴキながら、Pが発射するのをジット見ていたオバちゃんは「お兄ちゃん、チンチンが大きい割には早いね、ヘッヘッへ~」と言って大笑いをしていた。
オレはティシュでPを拭きながら、「オバちゃん、シゴクの上手いねぇ、ところで仕事は何なの、昔、風俗だったの」と聞いたら手を振りながら、団地で掃除の仕事をしているんだと言っていた
どうりで手が荒れてゴツイ訳だ。
でも荒れた手は感じるなぁ。
オレは、オバちゃんに「このブラジャー持って行く」とさし出したら
「イラナイヨ!そんな汚いの」と言いながらチャリを引いて歩き出した。
オレは「また来るからシゴイテね~」と言ったら笑いながら振り向き、首を振っていた。
得をしたような、婆にからかわれたような妙な気持ちだった。
でも、得をしたのかな?