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2004/03/19 12:52:37
(rWBor7Wp)
きのう何回か通っている麻雀荘にいった。ここは小さな雀荘で4卓しかない婆ちゃんと50歳位の肉感的で色っぽいおばさんが2人でやっている。昨日は19:00ころから始めて1:00頃終わった。いつもの婆ちゃんは風邪をひいて休みでおばさんが一人だった。客も僕たちだけ・・僕が勝って最後に金を精算する事になった。皆は負けるといつもバラバラに店を出て行く。最後に残ったぼくは金を払いながら・・何か塗り薬の軟膏がないか聞いた。すると丁度おばさんが使っているよく効く薬を持っているからとくれた。実は僕はおしりの、できものが最近出来、麻ジャンの時も騒いでいた。さっそくズボンの中に手を入れて塗ったがうまくいかない。直ぐ終わるからと言って塗ってるのだが・・おばさんは気になってしかたがないようだ。とうとうパンツに薬が付いてしまい、やばい!って叫ぶとこっちに来て、「どれ、恥ずかしいなんて言ってられないよ。ばい菌入ったらどうするの?」といって薬を塗ってくれた。丁度内股の付け根の後ろの方で、僕は腰を突き出し、おばさんは、かがんで塗ってくれたから、玉も○○も丸見えだったと思う。「化膿してるかもね・・」と言いながらゆっくり優しく塗られるとず、おもはず「気持ちいい・・」といってしまった。おばさんの指はなおも、内股から玉袋のほうも這い回る・・もう、僕は完全勃起になった。「起ってるんじゃないの?」と言いながら股の後ろからPをさすられた。若い人(僕は30代)は元気でいいね・・といいながら、我慢できないでしょう?出したくなった?と聞かれたので「はい、お願いします」と言ったら、それは駄目、亭主いるしクビに成るからと訳のわかんないこと言われ・・「塗ってあげたのだから出るとこ見せて」といわれ、僕はギンギン、ぬらぬらになったPをしごき出した。おばさんの顔も紅潮してくぎずけ。久々に若い男のPを見たと言っていた。イキそうになり、ああ~と声を出すと、やっぱり待って!触らせて!と言い、凄く熱いね!と言いながら最後までしごいてくれ、僕はおばさんの手の中に思いっきり出した。おばさんは、絶対内緒だからねと言って抱きしめてくれた。なんか次の段階の予感がする。(笑)