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2004/03/02 10:52:03
(MWyc.7km)
今朝、お昼寝用布団にシーツを付ける為、ホールに行くと松本先生(仮名・29)がピアノの練習をしていた。本来シーツ付けは月曜日に行う事となっているが、小生の娘は昨日休みであった為に一日遅れなのである。更に時間が早いのも手伝ってホールには他に誰も居ない。ホールの入口は見通しが良く、他の人間がこちらに向かって来ると遥か手前で発見できるのだ。松本先生はクリンとした目と丸顔が可愛らしい優しい人である。体型も太ってもおらず痩せてもおらず調度良いくらいである。引き戸をガラガラと開けると先生は軽く会釈をし、そのままピアノのお稽古に没頭する。小生はとりあえず布団を押し入れから抜き、黙々とシーツを装着するのであるがシーツに隠れた下半身は既に勃起したペニスを弄んでいる。先生との距離は約2メートルといった所か。快調なピアノの演奏が続く中、誰も来ないのを調子にのった小生はズボンを膝まで下げシーツもどかし、立ち上がりペニスを握り本格的に往復運動を始めた。片手にはシーツを装着し終わった布団をぶら下げ反対の手で自慰を行い時々ホールの入口から渡り廊下をチェックする。ジャージ姿のお尻が格好が良く、背中のブラのラインがセクシーである。程なく絶頂を迎えようとしていると不意にピアノの旋律が狂いだした。どうやらピアノの表面・艶有りブラックが後ろの様子を克明に反射していた様である。そこで一計を案じた小生は位置を微妙に調整し、先生からペニスが見やすい様にする。もちろん小生は先生に気付かれている事は気付いていないフリである。気付く気付かない気付けば気付け…ピアノは単調な繰り返しばかりになり、ピアノに反射する先生の目はギラギラと輝いているのがわかる。しばし楽しんだ後、装着したばかりのシーツに大量の精子をビュウビュウとぶちまけると一瞬ピアノの旋律が止まり、松本先生の生唾を飲み込む音がやけに静かなホールにゴクリと響いたのだった。直ぐさま演奏は再開、小生はポケットティッシュで精子を拭き取り、さりげない顔で「それじゃ先生、お願いしまーす」と爽やかに挨拶をすると、こちらを振り向いて「はい、いってらっしゃーい」と松本先生はにこやかに宣ったのだった。
ちなみにこの話はどこまでがノンフィクションかは秘密である。