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2004/02/07 23:45:28
(hCySJcU1)
毎週土曜日になるとRしています。A県S駅の周辺です。今日も朝9:00頃から出かけその界隈をうろついていました。やはり今日もゆうかさん(仮名)は現れました。
「おはよう。またやってるの?」
実はゆうかさんに会うのはこれで5回目です。僕のRを見ていつも声を掛けてくれるんです。もちろん知り合ったきっかけはRです。今日こそ言ってみよう!そして、緊張しながら
「Oするところみて」
「いいよ。」
なんてラッキーなんだ。。。あまりの感動に僕のTはすでに最高長です。
「見られてうれしいの?」
「うん。もっと近くに来て」
ゆうかさんは30cmの所まで近づいて来ました。しかもすぐそこに座っています。つまりゆうかさんの顔は、Tの真ん前という事です。上目遣いで僕を見上げながら
「ガチガチだね。汁も出てるよ!」
「Tに唾付けて。」
「いいよ。」
暫くTを見つめていました。
「まだいかないの?手伝ってあげようか?」
「お願いします。」
すると、その白く細い指が僕のTに伸びてきました。朝の冷気で冷やされたゆうかさんの手は僕のTにとっては、なんとも気持ちの良い感触でした。そして、そのぎこちない手の動きがたまりません。でも懸命に動かしています。そんなゆうかさんを見ているともう、Tも限界になってきました。するとそのか弱いこ声は
「いきそう?もうそろそろいって!お願い。」
その声でTは絶好調に達し、ザー○ンはゆうかさんの顔10cmの所をかすめ勢い良く飛び出していきました。そして、ゆうかさんはカバンからティッシュを出し、僕のTを綺麗に掃除までしてくれました。今日はなんてラッキーだったんだ。。。ゆうかさんは先を急ぐ様に
「ありがとうございました。今日は楽しかったです。」
と言い残し、駅へ向かっていきました。
また来週が楽しみです。