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2007/12/17 15:15:46
(35t0X8AV)
昨日、久しぶりに女装性感のお店に出ました。お気に入りの恵子ちゃんがお客様でした。ここ何回かホテルの窓を開けてする事を覚え、アナルセックスも毎回のようにしていましたので指名が入った時からかなり興奮してました。しかも、いつもの60分コースでなく倍のロングコースでした。
ホテルに着くと部屋の窓はすでに全開でAVを見ながらパンティを履いたまましごいていたようでうっすらと染みができていました。優しくキスしながら既に尖った乳首をいじってあげるといつものようにビクッと体を震わせかわいい声で反応しました。「今日もお姉さんといやらしい事して楽しもうね」私もセーターの中に手を入れられ乳首をいじられると自然にクリに手が伸びパンティの上から転がしてしまいました。お店に電話をする時もそのまましました。もう少しで声が出そうになり慌てて電話をきりました。昨日は最初から窓際でした。お互いの乳首を弄りながら舌を吸い合って、オナニーしました。服を着たままでしたがもしこの行為を誰かに見られたら、全裸より恥ずかしいと思いました。やがて最初に私が我慢できなくなりました。「恵子ちゃん、お姉さん逝っちゃう…」大きく腰を振りながらクリトリスをこする速度を早くして逝きました。すぐに恵子ちゃんも私の乳首をぎゅっとつまんだと同時にパンティの中に精子を出しました。
お風呂では私が一方的に責めました。「恵子ちゃん、さっき出したばかりなのにもうこんなに大きくして…。いやらしい子ね」ローションを混ぜたソープを体中に塗り後ろから乳首やアナルを念入りに弄ってあげました。アソコは焦らすように触らないようにしました。「ダメよ、恵子ちゃん、自分でしごいちゃ」いつもなら最初に出した時はお風呂では出さないのですが昨日はロングコースだったからかお風呂でも逝かせてと頼まれました。私は立っている恵子ちゃんの前で跪き、精子が顔に飛ばせるようにしました。右手で強く扱きながら左手の中指を少しアナルに入れてあげました。「お姉様!気持ちいい。このまま出していい?」「だめよ、自分で両方の乳首を弄りなさい」「うん、でも駄目。逝っちゃう!」…二度、三度と熱い精子が私の顔にほとばしりました。