1
2007/12/13 17:20:32
(QURU17m0)
これは私が営業時代の話です。当時といっても約10年くらい前の話になる
のですが、その頃はまだ今よりも女の子の警戒心もなく(もちろん地域にもよ
りますが)、今回話すような出来事もよく体験させていただきました。当時私
は中学生のお宅を訪問して学習教材を販売しておりました。販売といっても
めったに売れないので、昼間は御用聞きというか脈がありそうなお宅を絞り
込んだりして気ままに過ごしていました。それは夕方の早い時間の事でし
た。あるお宅の引き戸を開け玄関に入り、奥に向かって「ごめん下さ~い」
と呼びました。実際田舎の場合玄関は開いていても留守のケースが多いの
で、その時も2回呼んで返事がかったので玄関を出ようとしていました。し
かし少し間を置いてから「はぁ~い」という返事がありました。C2の女の
子が衣服を乱しながら出てきたのです(訪問宅リストというものがあり学年と
名前はわかります)。女の子は制服を奥で着替えていたのかスカートは履いて
いましたが、白い制服のブラウスのボタンが全開で白いブラが思いっきり見
えていました。「あ、着替えてたのゴメン!○○社といいますがお母さんは
いないかな?」と私が聞くと仕事でまだ帰らないという。「おにいちゃん今
○中学のお宅を回っているんだけど、じゃあまた来るからお母さんによろし
く、あ、もしかしてアヤカちゃんかな?」と聞くとニッコリ頷いてくれまし
た。私は白いブラとかわいい笑顔に心を奪われあることを思いつきました。
「アヤカちゃんゴメン、トイレ貸してもらっていいかな?」と聞くと奥の突
き当たりですと優しく教えてくれました。私は早速トイレを借り個室に入る
と普通に用を済ませるようにわざと時間を置き演技をしました。「ごめーん
アヤカちゃん!これどうやって流すんだっけ?」と叫ぶとアヤカちゃんがト
イレまで来てくれました。当然計算通りドアを開けっ放しにしておいて、便
器に向かい正面の姿勢のままPを出して待っていました。ちょうどPが真横
からバッチリ見える計算です。「そこのレバーを左に…」と言いかけたとき
にアヤカちゃんの視界にダラリとしたPが入ったようです。私は「あ、ゴメ
ンといってPの根元を持ってフリフリさせるようにしてさらに見せつけまし
た」。アヤカちゃんは真っ赤になったまま無言でした。トイレから出てアヤ
カちゃんに「ごめんね、なんかヘンなもの見せちゃって、嫌な気分になっ
た?」と聞いたらアヤカちゃんは「あ、いいです…」とさらに恥ずかしそう
でした。さらに「これからお友達の家も回るんだけどこのことは恥ずかしい
から話さないでね。」と言ったら、「あ、大丈夫です…」と下を向いていま
した。とまあこんな感じのRをよくやっていたものでした。私が営業を辞め
る頃には子供達も警戒心を持つようになりこういうやり方もやりにくくなっ
てきました。また機会があればその他の話もお伝えできればと思います。長
文失礼しました。