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2007/11/05 03:13:29
(xsv7pU.Z)
東京は上野、アメ横にて私のポイントは、センタービル横の魚屋通り。臭いうるさい、は仕方ない
にしてとても混雑する所があって、特に年末年始、土日祝しか行けないのですが、私はそこで行為
を楽しんでます。まずターゲットを待ちます。1分あれば上等なjc、制服jkがまあ大抵グループで
その混雑へ入ってきます。今夜もそこでターゲットを待ち、適当に選んだのはテニスラケットを肩
に抱えた制服jk2人組。その一人にしぼって背後へ付き押し込みスタート。お祭りのような場内の
罵声とも言えるらっしゃいらっしゃい!!の声と激しい押し合いへし合いで一段と興奮がヒート
アップし私はすぐに勃起したペニ○を左手で外に解放、股間へスゥ~っと入る風が気持ち良いのと
鼻先へかすめるjkの髪とそのシャンプーの香りで異常なテンションに。私はペニ○を下へ向けjkの
スカートの裾下へ押し込み左手を放すとペニ○がスカート中に侵入しパンツを侵す感触。このjkは
当たりと判断。ハァハァしながら今度は上着の中に入れ右手でjkの左パイを2~3度ムニュムニュ
した。当たりjkはますます下を向いて後5メートルほどで脱出できるこの混雑に耐えるつもりだ、
と予測した私は射精を目指すには時間がない、ここはパンツ内をほじくりながらペニ○の勃起状態
を強くアピールしようと考えjkの右手をたどって手首を捕まえペニ○にあてがった。ひゃっと手を
引く事は予測済みなので、そこはグッとさらに引き寄せペニ○をグリグリjkの手につける事に成
功。jkの小振りな柔らかい手へ私の勃起の温度や堅さなどを感じさせられたと思う。そしてjkは手
に当てられたものがペニ○である事を目視にて一瞬確認、それを見て私も彼女を解放した。混雑か
ら離れたjk、やはり1度振り返って確認していたが、人ごみに紛れて私は見えなかっただろう。そ
の人ごみへまた中学生らしい胸元の開いた服の女の子が入っていく。私はすぐ後をつけた。