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2007/10/28 10:55:14
(UUFKLDC9)
真夏の頃の話し。俺は、浮浪者をしていた。といっても本格的な浮浪者では
ない。ある事情があって、逃げ回っていたときのことだ。だからホームレスが
集まる公園ではなく、一人、公園の公衆便所で暮らしていた。昼間は、街を歩
き回り、夕方に戻る生活だ。夕方に戻る理由は、犬の散歩をする人が多くなる
からだ。公園は、犬の散歩コースの定番だ。そして、犬の散歩をする時間帯
は、夕方がピークだが、夜10時くらいまではパラパラといるのが特徴であ
る。
前置きが長くなってしまった。本題にうつろう。犬の鳴き声がして、俺はト
イレから出た。そっと様子を伺うと、女の子が犬をつれてきた。まずは、女を
遠目にみながらちんぽを露出してオナニー。やがて、水飲み場にきたので、後
ろから近づく。ちんぽをしこしこしながらね。
「ちんぽ洗いたいんだけど、いいかな?」
と声をかける。
「え?」
と振り向き、「きゃっ!」と小さく声をあげる女。突然の出来事で固まる女。
俺は見せ付けるようにちんぽをしごく。
「うぅ、気持ちいいよ!」
女の服に大量の精液をぶっかけて、逃走した。別の公園に移ったのは言うまで
もない。