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2007/09/10 08:21:00
(osq5fUJr)
前にオナニーショーの面談して、今日は簡単な実技練習後、早速半日やってきました。
かなりむずかしかったですね。まず、一時間に一回の出番。10分のショー。音楽にあわせ脱いでいきます。マジックミラーにむかって、パンツからおちんちんをポロンとだしてまわります。で、次は裏DVDをみながらオナニーショー。これがなかなかうまくいかない。緊張のせいか大きくならないし、あせると余計だめ。時間内にいけないと 時給減額、あとは個室にはいってチップでかせぐしかない…。しかし誰からもお呼びなく、だめでした。
次の男性は若いなかなかのイケメン。人気あるらしい。あまり客もいなかったので、個室に入って勉強しろといわれ、みることに。
すでにパンツの中ははんだち状態。ポロンとだすときは、フル勃起状態に。でかくてびっくり。自分もでかいほうだと思っていたが、すごい。はじめて間近で人が勃起してるのをみた。まったくそのケはないがなぜか勃起してしまった。そしてオナニーショー。普通はそんな風にしないだろうというようなポーズをいろいろしながらもフル勃起状態をキープ。さらにすごいのは、でかいのと体がやわらかいのもあり、舌先でちんちんをちろちろ。さすがにくわえることまではできないみたいだけど。そしてフィニィッシュは横になって自分の体にだすのだが、これも飛距離がすごかった。。僕もオナりたくなったが、いまだしたら、次のショーでまた勃起しないだろうから我慢した。個室ランプもいくつかついており、彼が楽屋にもどってきたら、手には五千円札が三枚。個室ではお客に何されても無抵抗でフェラするときはゴムをつけるというルール。彼はだしたばかりなのに個室でもフル勃起だったらしい。
そうこうしているうちに僕の出番。今回は彼のに刺激されフル勃起。個室ランプがついて、ほんとに見られてると思ったら、ますます興奮し今回は無事フィニィッシュ。そして唯一ランプのついた個室に入るとおばさんが自分のあそこや胸をさわりながらちんちんを触りはじめました。いったあとだけに、まったく反応しないと思ってたけど、おばさんとはいえ、ほんとに欲求不満のいやらしい人がいるんだと思ったら興奮して大きくなり、二回目の発射。一応個室でもしいくときは、ゴムかテイッシュにだすことになってるのだが、いいからぶっかけて!とせがまれ顔めがけて発射。あまりのいやらしさにすごく興奮したものの、量が少なく顔までは届きませんでした。