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直美の母親に

投稿者:露出魔王
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2007/08/30 23:41:00 (sJo0h1lX)
見せてきました。

今日は朝から、仕事をサボり直美の部屋でエッチをしていた。

昼過ぎに、直美の母親が帰ってきた。

まさか、俺がいるなんて思ってない母親は、二階に上がってきたようだ。

直美の部屋のドアを少し開けていたので、丸見えだったはずだ。

母親は、下に降りていったみたいだ。

俺は、エッチを済ますと、全裸のまま、階段を降り、トイレに入った。

小便を済まし、台所を覗くと、母親が何か作っている姿が見えた。

俺は、その場で少ししごいて、半勃起させた。

しばらく様子を見ていると、母親がこっちを振り向いた。

視線は、俺のPに向かっていた。
俺は、気にするそぶりもない感じで、ペコリと頭を下げた。

すると、母親は近付いてきて、「あなたはどなたですか?娘とは、どういった関係ですか?」と聞いてきた。

俺は、偽名を告げ(実は、直美、めぐみ、美幸にも偽名を使っている。)ただのセックスフレンドだと告げた。

母親は、愕然として、その場にへたり込んだ。

俺は、「なんだったら、おかあさんも、コレ試してみます?コレすきなんでしょ?」と言って、半勃起状態のPを顔の前につきつけた。

母親は、「嫌。やめて」と言って、横を向いた。

俺は、「じゃあ、直美とするから、見てよね。」と言って、母親を立たせると、抱きかかえ、直美の部屋に連れていきベットに投げつけた。

そして手足を縛り、逃げられないようにした。

そして、全裸の直美を抱き締め、キスから、胸を愛撫、あそこに顔を埋め、舐めた。

直美は最初耐えていたが、我慢できなくなり、あえぎ声をあげた。

母親は、目をつむり見ないようにしながら、「やめなさい。なおちゃん。まだ、早いでしょ。」とか言った。

俺は、直美にバックから挿入し、激しく突いた。

母親は、気になるのか、時々、チラ見している。

俺は、直美を突きながら、母親の股間に手をあて、「濡れてんじゃないの?オナニーするなら、ロープほどくけど、逃げたら、直美に痛い思いしてもらうことになるよ。」と言ってロープをほどいた。

母親は、最初とまどっていたが、俺が、直美のアソコからPを抜き、アナルに押し付けると、「やめて。オナニーしますから、ひどいことはしないで。」と言って、胸を揉みはじめた。

俺は、直美の口にPを入れ、しゃぶらせた。

そして、母親に、全部脱ぐように指示。

全裸の母親の前に立ち、「欲しいか?だったら、しゃぶれよ。」とP をだした。

母親は、しばらく、セックスしてないみたいで、むさぼるようにしゃぶりはじめた。

俺は、母親の胸を揉みながら、すでに、ぐちょくちょになったアソコを舐めた。
そして、アソコにPを当てがい挿入。

母親は、狂ったように、あえぎだした。

そして、俺にしがみつき、自分から腰をふりまくっていた。

俺は、射精の瞬間、Pを抜き、顔に射精。

その後も、三人でエッチをした。

もちろん、母親も写真におさめた、

これからは、親子で楽しめそうだ。
 
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