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2007/08/21 10:07:28
(pxMAnajn)
あきらか泥酔した20代の♀が、コンビニの前でへたりこんでペットボトルの茶を飲んでいた。これはチャンスと、近付き店内から見える位置だが構わずPを出し顔の前に近付けた。「何すんねん」と言われたが続行。「やめーや。もうなおし」と言われてもしごき続けた。すると女は立ち上がり、「ここ店から丸見えやん」と言って死角に移動した。そこで「そんなに見せたいんやったら、とことん見たるわ」と言ってまた座り込んだ。そこまで言われるとPは萎縮し、急速に縮んだ。とっても恥ずかしくなったその瞬間、「あーかいらし」といって女は手でつまみ、しごきだした。「いいんですか?」の俺の問い掛けに「見てほしいだけか?ほんまはしてほしいんちゃうの?」と言ったので、無言でうなずいた。すると今度は大きくなったPを口に含み、俺に乳を揉むように指示してきた。そしておもむろにパンティーを脱ぎ、下もさわれと言ってきた。恐る恐る茂みを掻き分けると大洪水。女はくわえたPを一旦吐き出すと、少しろれつが回らない口調で「我慢できひんわ。」と言うので「ホテル行く?」と聞いたら、「こんな時間やったらどこも一杯やろ。せやしもどかしいわ」と言って立ち上がり公園を指差したので、一度Pをしまい公園へ向かった。公園ではいきなり二人とも全裸になり、ベンチのうえでむさぼりあった。女の大声が気になったが今更やめる訳にはいかない。ゴムもないので生で挿入、中で果てた。「すごくよかったです。すいません。」という俺に女は「お互い様」と言い熱いキスをし、服をきて別れた。病気は恐いが、正に夢のようなひとときだった。もう二度とないだろうなぁ~