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2007/08/16 22:57:21
(HKRZIlmi)
今日の昼過ぎ、直美、めぐみ、美幸のバイトしているスーパーに行くと、直美とめぐみは、バイト中だった。
仕方なしに、美幸に電話。
20分後、美幸がチャリに乗ってやってきた。
俺は、美幸に電話して、スーパー二階の男子トイレに呼び出した。
個室に連れ込み、美幸に全裸になるように指示。
嫌がったが、髪を掴むと、渋々、脱ぎはじめ、全裸になった。
洋式便器に座らせ、オナニーを指示すると、声を押し殺しながらオナニーを始めた。
10分くらいした頃、ひとりの男性が入ってきた。
俺は、美幸のあそこに指を入れ、激しくかきまわした。
美幸は、さすがに声を押さえきれなくなったみたいで、大きな声で、あえぎはじめた。
しかし男性は、気にする様子もなくトイレを後にした。
男性が出た後、俺は、美幸を男子トイレの小便器の前にしゃがませ、Pを出すとしゃぶらせた。
しかし、誰もこない。
仕方なく、美幸を女子トイレに行かせ、バックから、攻めた。
その時だった。
ひとりの女子中学生がトイレに飛込んできた。
びっくりしたみたいだが、おしっこが我慢できないみたいで、無視して個室に入り用を足した。
俺は、美幸のあそこからPを抜くと、美幸にしゃぶらせるようにした。
中学生が出てくると、俺達を見て、嫌そうな顔をして手洗い場にいった。
俺は中学生に見えるように、口からPを抜き、高速でしごいて、美幸の顔に射精した。
中学生は、唖然とした顔で、固まっていた。
俺は、「よかったら、もっと見る?今度は、ここに入れるけど。なんにもしないから、見てよ。このお姉ちゃん、見られたら興奮するんだって。」と言った。
中学生は、黙ったままでどうしようって顔でいた。
俺は個室に美幸と中学生を連れ込むと、美幸に愛撫を開始。
美幸は恥ずかしそうに、顔を真っ赤にしながら感じていた。
俺は、中学生にPを見せながら、勃起するまでを見せつけた。
「よかったら、触ってみる?」と言うと、ためらいながら、手を伸ばして軽く握ってきた。
中学生が手を離すと、俺は、美幸のあそこにPを入れ、激しく動かした。
中学生をしゃがませ、結合部分を見せつけた。
美幸を突きながら、俺は、中学生の胸に手を伸ばして、揉みしだいた。
中学生は、抵抗せずにいた。
そのうち射精感がピークに達したので、Pを抜き、中学生の手にぶっかけた。
それから、美幸に口で綺麗にさせ、中学生だけを連れ、手洗い場に行き、手を洗わせた。
「見てくれてありがとね。できたら、おっぱいだけ見せてくれないかな?」と言うと、自分でTシャツをまくりあげた。
俺は、ブラをずらして、何回か揉んで、両方の乳首を吸った。
そして、「ありがと。」と言って、解放すると、美幸に、屋上にいるから来いと言って、トイレを後にした。
屋上の車の中で美幸にさらにイタズラをして解放した。