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2007/08/18 16:02:53
(MVADNV5u)
ほぼ毎朝、会社の駐車場が隣の同僚「Mさん」に
tんtんを見せつけるチャンスが出来るようになりました。
最近特にタイミングが合います。
Mさんが車から降りるまで、私は車内でビンビンのtんtんを
ズボンから出して、目が合わない様心がけています。
Mさんの立ち位置から見てみましたが、100%丸見えです。
最近特に、Mさんが降りてから立ち去るまでの時間が
長くなりました。
絶対横目で見ている事だと思います。
昨日、もう我慢できなくなった私はMさんに言いました。
「これから話す内容が理解出来るか出来ないか分からないけど、
聞いて欲しい」
「もし不快・憤慨しているなら、無視してて下さい。
やめるつもりはありません。」
「少しでも興味があるなら、Mさんに危害は加えるつもりはないし
顔も見ないから、もっと見て欲しい」
「立ち止まっても、何してもいい。興奮させて欲しい」
Mさんは、最初はビックリしたけど、初めて見た♂のtんtんに
興味が出てきたらしい。横目でずっと見てたと言ってくれました。
次からは、もっと見てくれるそうです♪
しかも、大まかな出勤時間も決めました。
ついでに、ドキドキしながら頼んでみました。
「今ちょっとだけ見てくれない?」
っとファスナーに手を伸ばしながら言いました。
「え…?」
っと困惑してましたが、断わる気配はありませんせしたので
私は未だ半勃ちのtんtんを引っ張り出し、目の前に露出させました。
Mさんは何も言わず、だんだんと上を向いていくtんtんを
見つめていました。
Mさんの胸、下半身、首筋、二の腕、表情を見ていると
いても立ってもいられなくなり、シゴいてしまいました。
「触ってみる…?」
Mさんは首を横に振りました。
「で、出るまで見てて…」
Mさんは固まっていました。
「イクイク…」
初めてカノジョではない女性の前でイキました。
ザーメンはパンツで押えましたが、床にも少し垂れました。
が、そのままにしてMさんに
「すごい興奮した。また見て欲しい」
っと告げると軽く頷いてくれました。
「オナニーとかするんなら、この事思い出して
やって欲しい」
というと、また軽く頷いてくれました。
男性経験無しのMさんとの、今後の展開が
楽しみです。