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2007/08/13 22:28:10
(fcOVGrMF)
先日書いた、直美&めぐみのバイト仲間の美幸にイタズラと露出してきました。
今日は、直美とめぐみそして美幸は、海に泳ぎに行くって言ってたので、俺は、後から追い掛けた。
直美と落ち合い、計画を伝えた。
美幸と水泳勝負をさせ、あまり人の来ないポイントにおびき寄せ、直美とめぐみはギブアップって事で、陸に帰らせた。
美幸は、慌てて「待って~」言って追い掛けていたが、運動能力が劣る為、追い付けずにいた。
そこに俺が登場。
すれちがった後、密かにUターンをして、美幸の足を引っ張った。
美幸は、驚いたように泳ぎをやめた。
そこに抱きつき、豊満な胸を揉んだ。
美幸は暴れて、俺から逃げようとしたが、無駄な抵抗である。
俺は、ビキニに手をかけ、外してやった。
美幸はビキニを取り返そうと片手で胸を隠し、開いた手を伸ばしてきた。
俺はそれを避け、水中に潜り、ビキニの下の紐をほどいた。
美幸は全裸である。
俺は、美幸のビキニを手に、全力で泳いだ。
そして、海水浴場から完全に離れた、小さな浜辺に上がり、美幸が絶対、手の届かない岩の上に置いた。
しばらくして、美幸が近付いてきたが、全裸をみられるのが嫌なのか、砂浜に上がってこない。
俺は、美幸に近付き、美幸のそばで、海パンを脱ぎ、まだ、ぐったりしてるPをだした。
美幸は、嫌~とか言って少し下がったが、俺は、美幸の手を掴み、砂浜に引き上げた。
美幸は、足を閉じ、胸を片手で隠したまま、砂浜にへたり込んだ。
俺は、美幸を押し倒し、その上に乗り、胸を揉みながら、「痛い目に遭いたくなかったら、言う事聞けよ。」と凄んだ。
美幸は、抵抗をやめず、暴れていた。
仕方なく、平手打ちをかますと、美幸は少しおとなしくなった。
美幸の手をとり、Pを握らせると、しごくようにいい、固く閉じた足をこじあけ、69スタイルにして、美幸のあそこを広げ、舐めた。
塩味がした。
美幸にフェラを指示すると、美幸は嫌がりながらもフェラを開始。
美幸の口の中で、みるみるうちに、大きく固くなって言った。
たまらず、美幸の口に射精。
それからも少し、美幸の体を堪能していた。
そのうち、直美とめぐみも仲間入りし、三人で美幸をいたぶった。
最後に、美幸に挿入し、腟内に射精。
それから、帰りに車の中で全裸にさせ、口封じの為の写真を撮り解放してやった。