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2007/07/26 17:21:41
(jL4ajKno)
デパートの玩具売り場でヤンママの胸チラ、そして短パン横チン見せなど
やってた。そろそろ帰ろうとした時、タンクトップの20歳ぐらいの
日焼けした女が俺の方をチラチラ見ている気がした。俺も彼女の広い脇から
ブラなど見たり・・でも、なんか長居は無用的に店をあとに。
すると彼女がエスカレータの後方に。そして公園の方に行って何気に後ろを
伺うと彼女が・・・後を付けることはあっても、付けられる・・ということは
ありえない・・勘違いか?と思い路地を曲がって・・。車のバックミラーに彼
女が!!それでも勘違いかも・・と思いもう一本路地を曲がると、路地に曲が
ってくる彼女・・でもその時急に後ろ向いて去る彼女・・・・・
やっぱ気のせい・・でも・・気になって走って彼女を捜索、通った公園のベン
チに。俺は何気なしに座ってチラリみてると、彼女も。そして彼女から
「あの・・・・」と言ったまま。俺は「ごめん、もしかして・・さっき」と
それから、俺のおもちゃうりばのこと、いろいろ。すっとぼけながら彼女が
恥ずかしそうに話しする・・、そしてふと「R]と言う文字を口にすると
「やっぱり!」と。彼女自身も「R]愛好者であると、びっくりしてお茶でも
と・・そして名前は聞かず、メアドだけの交換・・4時間は話しした。
すっかり安心したように打ち解け、そして帰り際に「挨拶代わりにと横チンだ
してみた」彼女は大笑いで、自販機の陰でタンクトップの裾を一瞬まくしあげ
た。ブラが見えただけで「ありがとう、ははは、でもブラだけ」というと
彼女がスカートをチラリ。そして別れた。メールでの交流・・・・。
そして今度の土曜日、サテンで会議・・。Rについて話し合うことに。
メールに「ぜったい、Hしよう・・・とかいう展開にしないでね」とあり、
「HよりRがいい。」と返事したら「へんたーい。でもなんかワクワクするね
♪」・・5年ぶりの偶然の女性R愛好者との出会いに、また飽き飽きした
ポロリン露出から展開が期待できます。