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2007/07/22 00:55:04
(zVtapkJN)
今日は仕事だったのだが、定時で終わったので、露出痴漢をしようと、少し離れた町を車で徘徊してみました。
最初に、いかにも、管理の行き届いていなさそうな、5階立ての古いマンションに入る、40代くらいの奥さんを発見。
決して美人ではないが、小柄でかなりの巨乳だ。
俺は少し間を置き、あとをつけた。
女は、エレベーターホールで、エレベーターを待っている。
エレベーターが開いて女が乗り込んだのを見て、ダッシュで、飛び乗った。
女は、五階のボタンを押して、俺に何階ですか?と聞いてきた。
5階と言うと、「うちに用ですか?今、5階には、うちしか住んでませんよ?」と聞いてきた。
仕方なく、「え?じゃあ、四階だったかな?四階お願いします。」と言うと、女は、四階のボタンを押した。
エレベーターが上がり始めると、すかさずPをだし、女に抱きつき、押し当てながら、女の胸を揉んだ。
女は、「やめてください。いやです。」と言いながら逃げようと、腰をくねらせている。
それが、Pに刺激を与え,段々固く、大きくなって言った。
そのうち、四階に着き、ドアが開いたので、すぐ、ボタンを押しドアを閉め、五階に着いた。
女が降りようとしたので、ナイフを出し、「声を出すな。家に誰かいるのか?」と聞くと、女は首を縦に降った。
誰がいる?と聞くと、「娘がいます。」と言った。
旦那は?と聞くと、「いません。」と言った。
娘にもイタズラしようと思い、「娘は何才だ?」と聞くと、「9歳です。」と言った。
さすがに、俺も小学生には興味はない。
まわりを見渡すと、確かに、誰も住んでる気配はない。
俺は、「娘の為にも、まだ、死にたくないよな?だったら、酷い事はしないから、服を全部脱いでもらおうか?いやなら、あんたを殺して、娘にイタズラするからな」と言うと、「言う通りにしますから、娘だけは助けて。」と自分で服を脱ぎ始め、下着姿になった。
俺は見るからにブラからこぼれそうな胸を揉みしだいた。
それから、いろんなポーズを指示して、デジカメで撮影。
それから、ブラをはぎとり、パンツを一気に下げた。
そのまま、通路に座らせ、股を開かせ、あそこをひろげるように指示。
あまり使ってないのか、意外と綺麗なおま○こだ。
陰毛は、かなり濃く多い方だ。
俺は、ワレメに指を這わせ、少しづつ指を入れて言った。
久しぶりに触られて、興奮したのか、あっという間にグチョグチョになった。
あえぎ声も出ている。
指を二本入れてかきまわすと、ぐいぐい締め付けてくる。
そして、すぐイッた。
俺は、彼女の手をとると、すでにビンビンになったPを握らせ、舐めろと指示。
彼女は、最初はいやがったが、口を開け、舐め始めた。
舐めた事がないのか、かなり下手だ。
仕方なく、口から抜き、胸の谷間に挟み、しごかせる。
射精感が高まったので、谷間から抜き、女の顔に向け射精。
それをデジカメで撮影し、ついでに、胸や、アソコやアナルを撮影。
それから、オナニーするように指示。
ずっぽり濡れた、アソコからアナルを舐めた。
それからも、胸を中心に愛撫し、彼女がイッてぐったりしてる間に、階段を走って降り逃走した。