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2007/07/15 00:37:00
(X9RZ/w3.)
台風が近付いてきている今日も露出痴漢してきました。
なかなかターゲットが見付からずにいた午後6時頃、ひとりで雨に濡れながら歩いている、女子中学生を発見。
声をかけてみたが、やはり予想通り、警戒しているようだ。
仕方なく、「雨に濡れて歩いてると風邪ひいちゃうし、なにより、そんな透けてブラとか丸見えでいたら、変態に犯されちゃうよ。俺、怪しいもんじゃないから、送っていくよ?」と言って、なかば強引に車に連れていき、タオルを差し出した。
そのまま、車を走らせ、彼女に話かけた。
彼女も安心したのか、笑顔で答えてきた。
彼女のうちまであと五分ってところにある、工事現場に車を停め、もう少しはなそうって言うと、ニコッとうなづいた。
俺は、車の後部座席に移り、たわいもない話をしながら、チャンスをうかがった。
よくみると、まだ、髪とか、服はしっとりしている。
「ちゃんと拭かなきゃ、まだ、濡れてるじゃん」と言って、タオルで彼女の髪を拭き、何気無い感じで、胸のあたりを撫でた。
彼女は、「やだぁ。」とか言っていたが、「ほんと、ありがとうございます。助かりました。なにかお礼しなきゃいけないですね。電話番号とか教えてもらえます?」と言ってきた。
俺は、「いいよ。お礼なんて。でも、お礼したいなら、今してもらおうかな」と言った。」
彼女は、えっ?と言う顔をしたので、俺は、彼女の手をとると、股間に押し当てた。
そして、「じゃあ、これを気持よくしてもらおうか。」
彼女は慌てて手を引っ込めた。
俺は、すかさずベルトをはずし、ズボンとパンツを下げ、まだ、くにゃっとしているPを出した。
なんとか逃げようとする彼女に抱きつき、シートを倒しフラットにして、彼女の着ているものを、はぎとって、下着姿にした。
彼女は、抵抗してきたのだが、脅しをかけると、おとなしくなり、いいなりになった。
まずは、ブラをはずし、膨らみの小さい乳房を口と手で堪能。
それから下も脱がせ、足を開かせ、やはり、口と手で、処女の祕所を満喫。
当然、デジカメにて撮影。
それから、アナルを舐めてやった。
処女でも、感じるみたいで、あっと言う間に、アソコから愛液をたらした。
そして俺のPを彼女の口許に持っていき、しゃぶらせる。
まだ、かなり下手だった。
そこからは、フェラの実践講義だ。
なかなかうまくはならないが、俺の方が限界に達し、彼女の口の中に、精液をぶちまけた。
その後、俺のアナルを舐めさせたり、彼女の顔や手、アナル・アソコを舐めまわし、また、フェラをさせ、今度は、おっぱいに射精。
あとは、タオルで体を拭いてやり、服を着させ、最後に脅しをかけ、恒例のメアドと携帯番号、名前を聞き出し、彼女を抱き締め、キスをして、二人で車から降りると彼女が家に入るのを見届け、逃走。
さっき非通知電話をしたら、誰にも言ってないみたいだった。
顔のかわいさといい、綺麗な裸体といい、過去最高の露出痴漢だった。
そろそろ、スーパーのポニーテールの奴隷にも飽きたことだし、挿入。中出しして、廃棄しようと思う。
そのあとは、この子だな。