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2007/07/14 16:16:43
(k4W.Zybn)
遅くまで友人と飲んで、午前3時近くだったと思う。
フラフラ帰宅の途中で喉渇いたし、用も足したい・・丁度古びた神社があり
水も飲めるしトイレもある・・ということで鳥居をくぐった階段を上ろうとし
たとき、濃紺のワンピースを黒のエナメルっぽいバンドでウエストを締め付け
た女性がいかにも酔いすぎてうずくまっていたのに気づき。俺は階段を戻り様
子を伺った。ちょっと年が入ってて40歳ぐらいか。こんな酔っ払い普通は無
視するが、深夜で周りが一切人通りもなく民家も離れ・・用はRの虫が騒ぐ情
況だったので、「あの・・大丈夫ですか?」と声かけ。支離滅裂でべろべろな
感じで「だいじょーぶ、私はダイジョーブ、なれてるから、前はもっと飲んで
もだいじょーぶだった・・」と意味不明。背中をさする感じで、「気持ちわる
かったら吐いたほうが・・」というと「だいじょーぶ・・・」身をよけた。
続けてうずくまっていて・・俺は辺りを見回し、まったく人の気配がないのを
確認、チンチンをどきどきで出し・・彼女の背中にぴたぴたとつけてみた。
興奮だった。彼女はそんなことされてるとは露知らず・・という感じ。
カバンを抱き込むようにその場に「く」の字に寝そべっていた。
俺はまた辺りを警戒しつつ、こっそりその女性のわんぴの裾を少しずつ慎重に
気づかれないようにまくし上げてみた。太ももがあらわになっても気づかれず
さらに黒のパンストに包まれたベージュのパンティ・・お尻まで見えるまで
捲し上げるのに成功・・・ドキドキの情況で、いっこうに気づくことなく
彼女はうずくまっていた。俺は周囲に気を配りながら出したちんちんを
お尻の線にそってこすり付けてみる・・・・なかなかのドキドキ興奮。
調子にのってパンストを腰から脱がそうとすると、さすがに体が動き失敗。
でもちんちんはビンビンに興奮。「大丈夫ですか?」と体の向きを変えてやる
ことに成功。今度はあそこの部分が見えるまで裾を少しずつ・・で、ヘアーの
茂みの膨らみが透けて見える気がするその部分に、体位を工夫し一生懸命ちん
ちんをつけてみようとする俺・・周りを気にしつつ、彼女の意識を気にしつつ
の興奮のひと時。そして胸を見ると、ワンピースのボタンはボンボンボタンで
飾りっぽく、実際はホックで一点留めのもので、それははずすのは簡単という
ことで、恐る恐るはずして2つはずすことに成功。彼女は気づかないというよ
り意識が回らないぐらいだった。二つはずして、そっと胸元を広げると
黒のブラに包まれた谷間・・・彼女はまだ「うーー」と言うか言わないかで苦
しそうにうずくまっている感じ。俺はその作り出した胸を見ながらオナニー
そしてその谷間に精液を入れようとしていたが、イキそうになったとき
なんか触りたくなってその服の隙間に手をいれちょっと触ってみた、彼女は
無反応。そして思い切ってブラの隙間に手をいれ、乳首を確認しながら興奮し
て揉み出した時に、彼女が目をこちらに向け、俺をにらみつけ、苦しそうにも
「ちょっと」といいながら胸元を整えるしぐさ、でも苦しそうで俺は
そこでちんちんを顔に付け、またこすって出そうになるときさすがに
彼女が「ちょっとーーーなに」と。俺は「はぁはぁhぁ」とシコシコスピード
を上げ、彼女の前髪に発射、彼女は俺のちんちんをみて、「ちょっと・・な
に」と力ない声から俺がつづけてちんちんを出していると、あっちいってーー
という声が大きくなってきたので、潮時とばかりにダッシュして去った。
いい体験だったが・・Rより、痴カン的な要素が大きいかな・・。
でも、これまでのR体験の中で記憶に残る、いい相手でした。