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2007/07/03 13:30:28
(JEKGzrNp)
今週は、夜勤なので昼間はウチに居ます。
一人暮らしなのでもちろん全裸で過ごしています。
昨日のお昼前、そこへ一人の訪問者が‥‥
ドアの小窓から覗いて見ると、ドアの外には新聞屋さんの集金人が立っています。40過ぎのおとなしそうなおばさんです。
このチャンスを逃す手は、ありません。
パジャマの上着をボタンを付けずに羽織り、小さめのビキニパンツを履いて、ドアを開けました。
目のやり場に困った様子です。
少しうつむきながら「京〇新聞の集金です。」っと彼女。
「あぁ、はいはい‥」お金を取りに部屋の奥へ。
もうすでにチンポは、ビキニパンツを飛び出しそうなくらい勃起しています。
壱万円を持って、再び彼女の前に‥‥
「それじゃ、これで‥」お金を渡しました。
そこでビキニパンツの上を開け勃起チンポを露出させました。
気まずそうにお釣りと領収書を用意している彼女に、「触ってもらえません?」っと切り出しました。
彼女は黙ったままお釣りを用意しています。
「オナニー見てもらえません?」っというと‥
彼女は、お釣りと領収書を僕に渡して、「見てるだけですよ」っと嬉しい反応。そこで僕は、全裸になりオナニー開始。あまりの興奮のせいか開始からすぐに絶頂に‥‥
「あぁ イク イク‥」
すると彼女は、チンポの前に両手を差し出しました。遠慮なく彼女の両手に射精させてもらいました。
彼女の両手には、大量のザーメンが‥‥
すると彼女は、そのドロドロの手で僕のチンポを握り「まだ出るかなぁ‥?」
そう言ってしごき始めました。
彼女の手とザーメンのドロドロした何ともいえない感触が2回目の射精に導いてくれました。
念入りに手を洗っている彼女に、あと3ヶ月購読を勧められました。
もちろん購読を延長させてもらいました。