1
2007/06/17 03:06:56
(x5thYHaS)
4日前の午前に泌尿器科に行ってきました、原因はPの皮を剥くと小さな粒が1つあったからです 診察の時にデブの男性医師にPを見せると「コンジローマだね、でも小さいし出来初めだから焼いてしまえば再発はないよ」と言われました、何処でもらった病気かわかりませんが「焼く」にビクビクしながら案内された2階のオペ室へ・・案内してくれた看護婦35歳ぐらいと中に入ると40半ばぐらいの助手っぽい人が色々準備をしていました。個室に案内された後に「下は全部脱いでバスタオルを巻いて下さい」とバスタオルを渡されました、R目的ではなく本当に病気が気になり病院に来ていましたが個室で脱いでる時にムラムラしてきてバスタオルを巻いた時には半Bに、そして手術台に寝かされ看護婦さんがバスタオルを取り自分からはPが見えないように両胸あたりの金具に掛けました。左右に立つ2人からガン見されてるのに興奮していた所に助手がゴム手袋で半BのPを触りながら「何処に出来てるかな?」看護婦もゴム手袋をつけて「これじゃないですか?」とPをつついてます、異常に興奮した僕はFBに!それを見た看護婦は薄ら笑い、助手は慣れてるのか「あら、立っちゃったね」と・・その後もFB状態が続く中助手が「消毒しますね」と言った後に少し冷たくヌルヌルした感触が!P全体を両手でヌルヌルしてきます、僕はバスタオルで見られないのをいいことにとっさに両手で両乳首をいじめました、2人に見られながらFBをヌルヌルされて1分もしない内に一気に強烈な射精感が!次の瞬間 ドクドクっとPに快感が!それを見た看護婦は「キャッ!」と一瞬ひるんでましたが助手は「あら、出ちゃったね・・全部取り替えて」と看護婦に指示すると看護婦は少し苦笑しながらお腹に被せたシートを取り、バスタオルまで精子が飛んだらしくバスタオルも替えてました。僕は射精の後の余韻と罪悪感を味わいながら2人に「すみません、すみません」と謝りましたが助手はニッコリしながら「気にしなくていいですよ、若い人はたまにいるから」と言ってくれました。そして準備が終わり看護婦が医師に電話連絡、医師が来るまで助手さんはお腹と足に手を置いてくれてました(多分リラックスさせる為)でも来たのは最初のデブ親父、治療は10分ぐらいでしたが最初の麻酔が地獄の様に痛い!多分Pの真ん中ぐらいまで針を差し込んでると思います、そして治療が終わり帰りました。最高だけど最悪の痛さでした!